語り
DiaryINDEXpastwill


2006年11月08日(水) ミクシを始めた


なりちゃんに誘ってもらって、ミクシを始めた。
GREEもやってるし、エンピツもあるし、
ジロ忍サイトの方は絵日記もあるんだが・・・・
どうすんだ。

でも、ミクシは、明日の天気とかまで乗ってて、なんか
便利だな〜と思いました。
ほかのジロ忍の方々とかもいらっしゃって、
面白いです。コミュニティとか。


せっかくなんでこの日の日記を書く。

仕事がたてこんでて、昼休みも残ってる事務処理とかやってます。
二次創作への意欲がもっとも薄れる時、それは
仕事による疲れがたまるとき。

そんなかんじでいま全然ペンをもとうという気にならない。
大人になるってつまんないことだな。フッ。

いまフッで思い出したけど、紫龍組のみんなで星矢の新作OAVをうちで見る夢を今日みました。
声が古谷さんだけ、前のままだった。
一輝がやたら『フッ』を連発していたので(※夢で)、思い出したのです。

星矢と氷河がもめたりするシーンがすごい漫才っぽく仕立てられてて
(※ハ−デス編でこんなシーンはない)
『ああ・・・氷河はとうとう星矢とおなじヤンチャキャラ扱いになったんだな・・・・』
と氷河スキーのみんなと、彼がクールキャラで売ってた時代を懐かしむ、という夢でした。

それから、紫龍はなんだかすごく艶やかキャラでやたら髪が綺麗に流れていて、しなさんが昂奮していました(※夢で。すみません)。

なりちゃんに、
『やっとスタッフも分かってきたようだな』
と何故か偉そうに語っている私がいました。


なぜか妹が紫龍スキーの皆の中に、一緒に交じって、寝ていました。
失礼なやつだな。ちゃんと見ろよ、と私叱ってました。


起きた時寝覚めがよく、いい夢だった。
夢ってめったに覚えてないので良かったです。










ぶな |MAIL