
戯 言ノ源
―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
回帰
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| 2007年03月11日(日) ■ |
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| まるは二つバツは一杯。 |
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買ってきたパンを貪り食べて十分の一程の欠片になった時。 クッキーのような土台にパン部分が乗っかっているものなんですが、その土台の下にてひらりひらり剥がれそうな何か。 摘んでみると途中で切れて、噛んでみると繊維っぽかったです。今の今まで全く気付かず完食まで後一歩でしたが、若しかして何かしら、紙が付いていたのかと思うと、ぞっとするよりはまぁ今更だしと紙っぽいものを食べ続けてみたり。 あんまり体に悪い物質だったら、きっと使わないって。きっと大丈夫だ! 何の根拠も無い時に限って妙に強気に言ったりします。そういう無駄なところで使ったらいざという時に萎んでしまうんじゃ。 余談ですがこれは何となくパッケージに惹かれて買ったもので、そうして自ら購入したものを期限切れにさせてしまうとどうしようもない自己嫌悪に陥ります(笑)。笑いながら怒っているんですよ。情けない……
某所で久しいマイトガイを見てトキメキを覚えてしまう年代の判らない乙女です。 正直言えば確かに、そこまでロボットの造形がどうとかは理解していないと思うのですが、更に言えば某会場に行くと男の方のスペースでは大抵ロボット考察うんたらだったりするので男女間の差もあるのだろうか。 しかしロボットが出てる話は好きです。単純な話も多くあるけれどそれはそれでツッコミどころ満載という楽しみがありますし深読み出来るのとかもアレ以降多いですからね。
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