原初

羅列 回帰



―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
回帰

2007年02月28日(水)
こんにちは、ぬいぐるみ。


よいものだからでも、微妙だからでも、対する行動って似たり寄ったり。
消えそうな火が、ちゃんと何かに燃え移れて、煙をぷかぷか吐き出す、そんな感じ。

二月って短いから間違えたり妙な時にはっとしてしまう。
来週と考えても、七日飛ばしたんじゃ日時が合わなくて、なんだか難しいなぁ。
おまけに時には増えたりもしますし閏年。どうして綺麗に30日にあわせるとか、判り易くはならないのだろうか。
結果的にどうやっても30或いは31に全てがなる事は出来ませんが、寧ろ余る端数分はなんかもう年越し祭とか年明け祭りとかで燃焼したらいいよ。ちなみに年越しはまつりじゃなくさいです。わ、どうでもい!


見果てぬ終わりは神の御手の中に。クソ食らえの守護をどうか。


原初 羅列