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―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
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2007年02月12日(月)
どーいうこっちゃの非常事態。


些細な抵抗なんですが、おはようとかおやすみとかいってきますとかいってらっしゃいとか、ちゃんといわないようにしている。って抵抗なのかそれは。気がついた頃には定着して、気が付いたのなら貫いていこうとか、半分意地もありますが。うっかり普通にいう事もありますが。不覚。

素足で歩いているのがすきです。決して靴下が嫌いという訳じゃないんですが。嗚呼でもたまに爪先の辺りでずれるとむず痒いのでそこはデメリットかなぁ。
そんなシャンプーの話ではなくてあれそれともリンス? いやこの際多分メーカーだろう。
しかし夏場でもキンキンに冷えるこの足を今の季節曝け出せる程自傷ラヴァーでも無いですから風呂上りだとか、そんな時くらいしか瞬間はありません。
でもなんか、いんだよな。

さようならをいう前に、話しかけて来たのなら、用意した会話内容を展開しよう。起きなかったのなら、ただそれだけだ。それまでだ。
全て、所詮は。


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