
戯 言ノ源
―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
回帰
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| 2007年02月05日(月) ■ |
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| 数多くの、ありとあらゆる支配者達へ。 |
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ある日突然それはもういきなり、メッセンジャーが消えました。元々デスクトップにはありませんでしたがタスクバーの時計だのが置いてある位置から、クリックしたら消えたので、え、なんだろう遂にパソコンもユーモア導入? 動転してますね。 別に無くてもいいっちゃいいんですが(わ)、これも一つの通行証代わりに使っているので新しいバージョンのメッセをインストール! 未だにこの台詞ドキドキします。電童っ子め! しかしふぉきふぉきと打ってしまう自分には幻滅だ。
効率のよさを取れば、分担作業という一つの方法に到るのも一つの世の常です。その中にあって手隙だったりするのなら、手伝うというのは人情になるのだろうか。 基本的には幾つかを割り振りし役割を果たして行く中で、自分以外の作業について怒られた際、それは自分がやった事ではありません、物凄く言いたい時もありますが、それはどうせ新たな火種になるのだろうからと口を噤みます。後で該当者と思しき人にいえばいいのだろうし、それに知らずに自分も今後犯してしまうかもしれません。 しかしそれでも、ふと、なんだろう、思いっきり反抗してみたくなる時も有り。そういうのはきっと、ニコチン切れとかその辺の苛々も関係してくるんじゃなかろうかと推測。判っている、判っているけどやったのはおれじゃないんだと、無実を叫びたいなんてそんな、馬鹿みたいな反抗ですが。
怒るといえば某上の四つの島についてのCMをたまに見ていると自分にとっては所詮教科書の中で読んだ知識程度しか無いので特に感慨も起きませんが、どちらかといえばそれを放送する事によって一応今のところの所持者である国に怒られたりはしないんだろうかと。
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