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―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
回帰

2006年11月29日(水)
それを繰り返し僕らはいって。


改めてメールを送るのがなんだか妙に気恥ずかしいお年頃。
という訳でこんな場所でなんですが、お誕生日おめでとうございます。
司令に出逢えたおかげで色々と新しいものを知る事が出来、例えば飛行機に乗る行動力であるとか。
えー、なんだよ自分の一面かよ。そんなん知ってもあんまおもろくないですが自分は。
これからもどうぞ愛娘や愛息を愛でる素敵っぷりでいて下さい。
以上私信。

パッション○良ゲームと呼ばれなくて良かったね、と同情します失神ゲーム。
ちなみにその某芸人はあまり好きではないのですが。
台詞やリズムは不本意ながら正直なところ染み付いてしまってます。
がしかし、肝心のポイント、芸風である、失神ゲーム顔負けの
心臓叩きが果たして何故面白いのかが疑問。
肝心のボケであるとか、そういうの一切無く寧ろ潰して、そこで面白くすべきところを、
全てワンパターンに抑えてしまって、理不尽さを笑えといえばそうなのでしょうが。
なんつって、誰がどう受け取ろうと真逆を受け取る人もいるのであり、
それこそが面白いというファンの方、並びに関係者の方、どうか個人を特定して
闇討ちしには来ないで下さいね。怖いんだったら始めからいうなというお話。


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