
戯 言ノ源
―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
回帰
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| 2005年08月18日(木) ■ |
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| 君を知る為さようならのアクシデント。 |
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若しかしたら今年は、目の周囲、道具についての厄年なのかもしれないと。 思うに到った経緯としては、先ずその遍歴を御覧頂くと。
コンタクトが壊れる
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眼鏡のフレームが壊れる
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眼鏡のレンズが壊れる
なんだこのじわじわ生殺し(笑)。まさに真綿で首絞め状態です。 しかしまたしても自体は夜半のこと、眼鏡屋は辛くも閉まるばかりです。 再び器用貧乏こんな時だけは役に立つよね☆ な父君様の手により応急処置をを施され、 翌朝のバイトにはそれで向かうしか無くなる訳ですが。まぁそうやんやいいなさんな、 セロハンテプでの補強も中々素敵ですて。そう言い聞かせる今日この頃です。夜なんか更けてしまえ。
仕方の無い出費とはいえ、微妙に痛いなと思う今日この頃。眼鏡の為に散財して参りましたが、 行き付けの場所は安く仕上げてくれるので行き付けとなっているのであり、帰りしなその足で向かった、 場所の方がよっぽどひどい目に遭う確率は高しです。きっちりと補えたのでよかったですが。 そもそもその補填を理由に利用して、連れ立とうとする父君様を嗚呼どうにか改めさせたいものです。 改心とか寧ろしなくちゃならないのはどっちだとかいう話にも繋がってくるのでその目的を果たすつもりは はなから毛頭御座いませんが。えぇそれこそ、毛の先程とやらも無かとですよ。うんうん。
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