
戯 言ノ源
―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
回帰
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| 2005年07月19日(火) ■ |
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| 今ならば格安セールでお届け中。 |
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胡散臭い、と思う事は山程あるのでいちいち目くじらを立ててみても 時間の無駄労力の消費仕方の無い事だと申しておきましょう>私信 いきなりそれかよどうなんだ!
にんにん、がにんしん、に見えてもいいのだと思う。 また御馬鹿な発言を始めやがりましたよこんこはー。 駄目ですか。それとも矢張り末期なんですか!(矢張りなのか) 平仮名って時折素敵な誘惑を発してくれてると思いませんか。 この、独特な丸みを帯びたフォルムがまた……!(変態チック) その割には漢字スキーですが。というよりも、より意味が伝わる方が好きなんです。よ。
行き遅れにも、今更ジャンプを突付いてみよう。 いえいえ、単に新連載のお話。 森の中の海豚が、すっごいゼノギアスのあれに似てるよねと兄上様と盛り上がった 凄く微妙にいやな思い出。だってあれも研究結果の一種ですもの。後濃い空間というのが(笑)。 どうしてそんなすぐに盛り上がるんだ帰ってこーい!! 今後によって好きものか否かは見極められるのでしょう。無難な滑り出し。 それは得てしてどれにも言える事であり、しかしそれはつまりそれだけ、 大きなものでもあるのだという証明でもあり。ものでもあり。MONOはあまり使った記憶無し!(何) どういう風に転ぶのか、一先ず静観を決め込んでみようかなとか思います思ってます。 思いだけじゃ駄目らしいんですけどね。この間天空に咲いた人のお話。 ちょっと次回予告を見た聞いた瞬間即行でシュラトを思い出したとか禁句にしておきます(笑)。 最近妙にネウロやムヒョが気にかかったりもするのですが、需要と供給の バランスはいいだろうと見込んでいるので気が向いたら遊んできます。 誰に向けての報告だそれは(笑)。
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