
戯 言ノ源
―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
回帰
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| 2005年07月03日(日) ■ |
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| 付け足して見過ごしたい。 |
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眠ければ対応蔑ろなのは、機嫌が悪いという象徴でしょうか。 本気で応対がなったもんじゃ有りません。それとも相手方にもよるのか。 取り敢えず、寝起きの獣は凶暴よ、という事ですね☆(誰が獣だ誰が)
そんな眠さ真っ只中、当の己が恐らくは没頭し浸っていたのであろうアスランが出て来る、 相当な夢を見てしまって己の煩悩を流石に後悔してみたり。 如何にもな二次的発想と言いますか、まぁ、ドシリアスでバイオレンスな大人の夢であったと、 それだけは覚えています。つまり概要は覚えておらず、断片的な映像だけはそれでも 頭の隅に残っていると、そういう訳ですねv 泣き顔とか(え)。何それ。なんだそれ。 そんな話どっかで読んだかなぁ(笑)。始めから全てが己による捏造だったとしたら 泣きたいです。泣きそうです。つまりは、そんな夢です(笑)。
風邪をひいても無視をするのは、他人に写したがっているせいかもしれないねと。 誰に云われた訳でもなく、ふと己で気がついてみたりもしました。 そんな理由でへこたれたり休んだりしていられない、そんな事で何かを遅らせてはたまらない、 そう思うのも恐らくは事実で、自身がそう大切ではないのであろう事は当に明白で、 しかし周りへの影響、及ぼすかもしれない迷惑までをも顧みないのは、 いっそそれを狙っての事なのではないかと。 思う自身が捻くれなのか、思われる自身が捻くれなのか。つまりは、両方って事ですねv(爽)
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