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―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
回帰

2005年05月30日(月)
すきな人に、逢いたいんだ。


今日も実に無駄な時間を過ごしました。
バイト上がり、その日の纏めやらをし終え、家に到着したのは恐らく九時半頃だろう。
いつも早くてそれぐらいだ。
さぁ、これからようやく、三時間ぶりの、一服をして、眠るか!
素敵な計画。
打ち破られたのは、なんて事の無い凡ミス。
父君様に出したヘルプメールは、ある意味ちょっと飛んでいた。
つまりは、鍵を忘れちゃった☆

い…一服……(そこなのか矢張り)

計四時間近くおうちに帰れませんでした。その間に一体色々何が出来たのかと思うと…
決して、マンションの中にある、かったい椅子で眠る事でも。
コンビニにて仕事の先輩に見つかりながらのサンデーの立ち読みでもなく。
それよりも私にとっては恐らく価値のある事。サンデーに失礼(笑)。でも。
寝たいよ! 眠らせてよ!!
でも自業自得だから、仕方が無いんですね。
さぁて何に、八つ当たりしようかね(待て)。


恰好つけなキャラは大好きです。
恰好つけなキャラを、扱き下ろすのが大好きです。
手酷くギャグキャラに昇華してやるのが愛だと思います。
と、岩ソングを聴いてそんな何かを思い出しました(笑)。
きっと思い出してはいけない鬼門じゃなかろうかそれは。
無意識の殻の奥にでももう一度しまっておきなさい。


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