
戯 言ノ源
―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
回帰
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| 2005年05月26日(木) ■ |
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| 過去を忘れて罪さえ流せと。 |
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まぁ、あの、ただの偶然だという事は判っているんですよ。 しかしですね、イラストを見ていて、矢印の位置が、妙な場所を示していたら、 何か運命的なものと言いますか、そこを凝視してしまいませんか(笑)。なんて素敵なハプニング☆ 妙な場所、というのも各所ありますがね(笑)。
最近の夢は本当に不可解です。 そこまで覚えていないのも確か。 けれど恐怖と焦燥に駆られているのも確か。 何かしら意味があるような気が、して来ないでも無いストーリー。 記憶に無いくせに心に刻まれた、残り滓でも沈殿物でも。 示唆される事に気付けないまま、余計な事までうたぐり続ける、 というのも真っ平なのですがね。 自己防衛のため常に何かと警戒心張っているのは認めますが(笑)。
いっそ覚えてくれていると、ネタ化出来て安心というか消化というか。 使えるもんは使う。貧乏根性丸出しです。 書き留めていないと許容量の関係で無理なんですよー。 まさか起き抜け一発パソコンに電源入れて書いても 寝惚け眼じゃ何を仕出かすかわかったもんじゃないですし(笑)。
でも印象としては、遅刻する、という危機的状況が多くも思えます。 これぞまさしく心理状態というやつですか。 何よりも今恐れているのは遅刻なのか!(笑) が、夢占いってそんな正直なもんでも無いらしいですしね。 適当ぶっこいてるのが性にあっているだけです。 夢見られるだけ、よく眠れてる、という事にしておこう。 そういう受け止め方の結論で締めくくってしまおう、もう。 そんな風に大抵の物事は、勝手な終幕つけて終わらしてます日常。 無駄な事考えるのは好きですけどね。時と場合による。のですよ。
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