
戯 言ノ源
―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
回帰
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| 2005年05月12日(木) ■ |
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| 君にだけ出来て、僕にだけ言えない。 |
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デカの歌を思い出そうとして、頭の中で演奏開始されたのは☆矢の歌だったりする時も屡、 な人間ってどう思いますか。聞くなって話ですか。寧ろ答えてやらないで下さい。 悲し過ぎて、前が見えなくなっちゃう……!(一体どうした)
自爆の認識違いにより、冷や汗を流したという報告が昨日。 だがこいつは、やりやがった。 今朝目覚めた時間、それは六時過ぎ。 たった数時間前に、似たような事を引き起こした事実が頭を駆け巡る。 常に私を起こしてくれる、アラームは鳴っていない。 と、いう事は、これはまた夕方なのではないか? しかし耳に入ってくる、ニュースの情報がなんだか違う。 違和感を覚え不安が過ぎり、再びベッドから駆け下りてくると、一番に見たのはケータイの液晶。 何故ならそれが一番、判り易い、確認方法。 ちらりと覗いた画面には、6時。あくまで6時。どこまでも6時。 18、では無い6時。 途端にドタバタは始まり、一目散に家を出て行きましたとも。 ちなみにその後の検証により発覚した原因としては、 目覚まし時計の掛け間違い、という嗚呼なんともそしてまたしても単純な理由なり。 現在使用しているケータイは、曜日ごとに一つ、アラームが付いているんですね。 で、夜眠くなったので寝ようとした、その前に掛け直した朝の五時。 それがたまたま、可愛い間違いにより前日のものだったっていうねv 様々な不慮が重なって、事故というものは起こるもんなんです。 OFFになっていたその曜日の、夜中にアラームがなっていれば。 間違っていた事実にも気付けただろうに。嗚呼不憫(ちょっと違うような)。 とんだおとぼけやさんですね☆ あっはっはっは。 そういう事にしといてやれよ! 可哀相だろ!(もう充分にね)
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