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―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
回帰

2005年03月05日(土)
明日の雨に誓う。


一時的に鼻水暴発期が到来したのでティッシュ突っ込んでいたのですが(汚)、
煙草吸っていて引火しないかひやひやでした(笑)。
そんな時ぐらい控えましょう。むしろ常時吸ってませんか。
わかっています。わかっては、いるんですけどね。うん、現実って難しい(笑)。

暇じゃないんですが暇なので、また100の質問を巡ってました。
こういうのに答えるのは好きです。明らかに無駄と判る労力なのに何故かしら(笑)。
そうやって、会話や質問に答える事で自分の中の考えとか纏められるので、内情整理に結構便利なんです。
で、それをやっていて痛感したのは。

嗚呼、種純粋にすきじゃないんだなぁ、と(爆笑)。

この場合は、マジできらい、と云っているのではなく、穿ったすきだな、と云っているのですね。
きらいじゃない。有とも思う。でも、例えばゼノギアスのように熱くうぉーっ! とかは叫んだりしない。
あれなんですよね、本当天邪鬼。
全体的に批判が多いと普段に拍車が掛かり益々、擁護じゃないけれどその一辺倒の語りはないんじゃないかとか、思う人なんです。
留めておいたり、またこうした私的の場において発言するに終えますけどね思っていても。
で、種って結構、色々言われてますけど。
言う程ひどくもなく、かといって格別取り上げたりもしない、まぁまるで私の考えそのものv(厭味か)
フレイやナタル、新連合三人組といった明らかな責務処理のキャラも、本当にその見方しかないのか? と考え、次第にすきになっていくんです。
だから何も、特別ではない。
ただ、そこまで言われるのもな。
そういうこれもまたひどく私情見解入り混じった、天邪鬼発言。
きっと、その程度なのだろうと。
時代の逆行に一人でいるのはいやな小心者なくせに、口だけ達者な頭でっかちです所詮。
そしていつか、受け入れきれなくなってパンクする気がする(笑)。不吉な予言だ事。


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