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―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
回帰

2005年02月17日(木)
世界で唯一此処だけの。

某事件で逮捕された少年と、歴史が似ているという事から
微妙に疑いの眼を向けられる。じろじろ見んなやっ! と対抗してみる。
いやまぁ、そりゃああんまりまともに学校通っていた覚えは
あまりというか全然無いのですが……げふげふ。
それで傷付いたという理由ならば正当行為になるかしら?(まて)
やりませんけども。取り敢えず今その気はありませんので(笑)。


瞬間最高視聴率って、要するにそれを見ていた人間が
その瞬間どれだけいたかという事で。
丁度帰宅した人が何気なくテレビをつけたら
付いてたチャンネルがたまたまそれだった、
としてもそこにはカウントされる訳で。
それはつまり、正確には誰もがそこを見たかった
感動の場面だからというよりは。
そういう偶然が多いんじゃないか、というか。
いまいち上手く言えないんですが、その最高の瞬間に選ばれたシーンが
素晴らしいというよりはたまたまなんじゃないのか、と思うんですよ。
要約すると、瞬間最高視聴率ってものが分からない、という事なんですが(笑)。
どうせ無知無学ですすみません。アフォめ。
やっぱりあのシーンが瞬間最高視聴率をゲット!
……みたいな言い方をされると、首を傾げたくなりませんか。
だって、どうしてその場面がその時間その瞬間にやるだなんて
業界人はさて置き知っていた訳でも無いのに。
なんなんだ最高瞬間視聴率。
…あ、チョコボール食べたいなぁ(お前がなんなんだ)。
フレーズで思い出しただけですが。時折駄菓子が食べたくなる……
まぁ、兎に角。
最高瞬間視聴率の、抗議でもとくと聞いてみたいな、なんて事です。
や、そこまで長々しいのは遠慮しますが(笑)。


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