
戯 言ノ源
―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
回帰
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| 2004年12月27日(月) ■ |
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| 星の光が煩いからきっと。 |
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ふと鏡を覗いて、映るのはもっさいおばさん。 服や姿勢もそうですが、何よりなんだその覇気の無い疲れた顔は!! 勿論、ワタクシですとも。 別に気にしないのでいいんですが(いや、気にしようよ)。 人に見られたらやばそうな事ぐらいは分かります。
実際そう言われちゃったvv(涙)
しかし部屋着に気を使う気にもあまりなれず。 姿勢も直したい気持ちは少しばかりありますがやる気は皆無。 顔なんかもうどうにでもなれっ! 化粧は苦手科目第一位です。 そしてきらいとまでは言わないけれどだからと言って好きでもない。 ああ、もうどうしようもないね。本人に直す気ないんだからしょうがないよ。 そんな事言ってるのも珍しいもんさ。漸進って事にしておけばいいだろう。 しておこう。しておいて。するしかない。どれが正しいのやら。 取り敢えず、自分が楽しい事だけはえらい興味示すので、顔付きも変わるらしい。 勿論本人談。だからそういう事にしておこうよ!! 何年も付き合ってきたこの顔を今更捨てるなんて出来ないっ! ああ、良い言い訳だ。
何か、ニヤニヤを抜いた生きてる顔を取り戻す方法は無いもんかね。 取り戻すも何も元々持ってなかっただろ、って?
よく見抜いたなコンチキショウッッ!!(涙)
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