おぎそんの日記
おぎそん

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■ I'm here!

Be faithful,truthful all hte time.
Forget me not,here I am,all the time.

2004年10月15日(金)

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■ いざ行かん、茨の道へ

ひき返すのなど無駄なだけ
それならば逃げずにここに居る
Wtitten By Chihiro Onitsuka「声」

2004年10月14日(木)

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■ 水曜の朝

一発屋といわれてるけど、河口恭吾の「水曜の朝」が意外にも好きで、個人的にヘビーローテーションしてる。
今回のアルバムは買ってないしシングル(再発)「桜」さえも買ってないけど>幻の1stアルバムの音源はある、なんかLyricoの「まいにち」とかああいった匂いを感じる。
いろんなことがあって、不愉快になって、いい気分になって。

コンサートのチケットが物凄い勢いで余ってるみたいだけど、契約解除にならない程度の売上をして、たまーに小ヒットを飛ばしてくれればおぎそんは何も望みません。

・・・しっかし。
「愛の唄」の売上から物凄い勢いで宣伝がなくなった気がするんですけど。
アルバムの宣伝も狂ったかのような”もう一つの桜”の時のように宣伝費かけてないし。
宇多田ヒカルのように7億円かけて回収できない>ビルボードチャートに初登場160位(実売は7000枚程度)ってなるとまた話は違うでしょうけど。

また余裕できたら>精神的な音楽の話でもします。
あまりにも最近、日記が暗過ぎる。


2004年10月13日(水)

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■ 差し伸べられた手

その手を待っていたのに
その誘いを待っていたのに
なぜか掴めない

それを掴むのがなんだか物欲しげというか
「ほんとはいらないんだ」という振りをしたい

とにもかくにも素直になれない

その手を掴みたいのに
その誘いにのりたいのに

2004年10月10日(日)

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■ Happy Endでふられたい

ハッピーエンドなんて幻想。
ハッピーエンドのためにいろんなことをしてもブチ壊れるのはたった一瞬。



何もしないで自分の手に何かが転がり込んでこんでは来ないから。
どれだけ努力をしても。
どれだけ工夫をしても。
どれだけ戦っても。

自分の思い通りにならないことが多過ぎるから。
自分の手で壊したくなる。


ハッピーエンドがないと知ってるから求めたくなる。

2004年10月07日(木)

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■ I'm sorry,but・・・

ごめん、うまくいかなくて。
ごめん、あまりにも自己中心的でマヌケ過ぎて自分のことさえ上手くできなくて。
ごめん、あまりにも混乱しているから、あなたのことをきちんと対等な相手としてみれなくて。

けど、けど、ソフトクリームでもどう?

2004年10月05日(火)

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■ 愛し愛されて生きるのさ

KAGOMEが新商品を発売。
野菜ジュースに飲みやすい(であろう)果汁などを加えた「SOFT」。

で、CM曲が小沢健二「愛し愛されて生きるのさ」と。

冷静に考えると、シングル・アルバム「LIFE」が発売されたのがもう10年前。10年ひと昔なんていいますが、ホントに10年経っちゃったんですね。
だんだん、昔一生懸命(?)聞いていた、心をときめかせていた曲たちがCMに使われるのはなんだかせつない気持ちになります。

あれから10年も
これから10年も(from「10years」渡辺美里)


もう、そういう歳なんだなぁ・・・。

2004年09月30日(木)

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■ Tiny Dream

I have tiny dreams.
Yes,there are very very tiny.

One of the dreams is ・・・昼から酒を飲むこと。

晴れた公園なりのお外でボーっとしながらお酒を飲むこと。

・・・なんて小さな夢なんだろう。

あとは、塾で酒を飲みながらの授業。
いやいや、そう弱いわけではないので酔っ払うってことはないだろうけど背徳感というか体制に逆らいたいというか。>そこまで大きくでんでもいい

辞めるときに一回やらせてもらえないかな・・・。無駄に長いわけだし>できない相談

2004年09月19日(日)

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■ 遠いよ、免許センター

めでたく、おぎそんの免許保持期間も3年を経過致しまして。

免許の書き換えですって。
3950円もいるんですって。
わざわざ府中の免許センターまで行けですって。
幸いだったのは、誕生日の1ヶ月前までだったのが「前後」1ヶ月になったことで。既に2●歳になってしまった体をひきづり行って来ました。

午後から行ってもいいんですが、よく考えると某市役所の願書を書く必要性(時間)と有性との兼ね合い、旅行の日程から考えると午前中がよいかと。

でもさー。冗談抜きで遠いんです。
武蔵小金井からバスって言われても困る中央線はうちから遠いので、調布からでもバス出てるでしょ?って行ったら出てるものの乗車時間30分。

だからバス嫌いなんだよ。無駄に長いんだよ。
一瞬、車で行こうかと思ったのですが、多分免許センターの駐車場が混みあってそうなんでやめておきました。>予測的中

まぁ、やることは視力検査・写真撮影・啓蒙ビデオを視聴。へー、これだけで3950円も取るんだー、手堅い商売よね。
てか、フツーの人が平日に来るのはかなり困難かと。>初心者講習だったから
人が多くて、みんな有給でも取ってきたのかな、と無駄に心配になります。

今回の講習で学んだこと。

飲酒運転バレルな
携帯を使うのもバレルな

携帯取締りは11月から。
ご注意を。



その後、N君と落ち合って必要な書類を貰って願書を記入。
志望動機とかどうでもいいって言うか、「とりあえず、使ってもらえば、凄さが分かりますよ?ええ」なんてかましたいところですが、そこを押さえて唸りながら格闘しようかなと思ったときに電話が。


「●○先生の奥さん亡くなれたって・・・」
ごーん。先日もお知らせしたかもしれませんがなんか今年は亡くなる方が多くて。しかも、奥さんといっても拝見したことがありますし。
なんか、ますます「遺される」って実感するような。
電話をくれた子は、働いているためすぐに行けないし東京じゃないし、とりあえず後日一緒に伺いましょう、と。

ちょっといろいろなことを考えていると携帯にこんなメールが。
「件名:へる〜ぷ
 本分:志望動機を書いていたらぎりぎりになってしまいました。一緒に出してもらいたいので塾に寄ってください。お願いします」

先ほど落ち合ったN君からです。
あの餓鬼野郎、志望動機を結局書いたんかい、と憤りながら塾に回収しに。

おぎそん、この段階でさえまだ一つも願書に記入してません。

仕方ないので、近所で書くと知り合いに会う、間違って生徒にでもあったら大変です。本局の近くのドトールでうんうん唸りながら書くこと3時間。
以前の使いまわしでも少し触手に近づけることをしてみたり、その自治体に関連するようなことをしていたらあっという間。
でも、なんでこんなに苦労するのに結局二次試験で落とされるのだろう、と憤りながら提出。>苦労だけで受かるならみんな苦労しますしね

あっという間に1日が終わってしまいました。
部屋の掃除をそろそろしないと・・・。


2004年09月17日(金)

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■ 夏は憶えている

大変でも、「何か」が見守っていてくれる。
誰か かもしれないし、何か かもしれない。
自分だけが「大変なの、だれか聞いてよ」なんていうのは間抜けだし。
でも、愚痴は言いたいし。

その葛藤を含め、結論としては自己満足でやるしかないんだ ということ。
誰かの「ために」なんて考えていると、それを反故された時にムカツクし自分がいい人「ぶってる」ってことを実感させられるし。

自分がやりたいことはしたい。
自分がやりたくないことはしたくない。

その意見の表明は普段できないからこそ、自分の思い通りになる私生活ぐらいは我が侭で居たいと思う。

そんな我が侭も含めて、いつだって誰かが見ている。
何かが見守ってくれている。

・・・いつになく宗教チックだな、おい。

2004年09月15日(水)
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