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しもさんの「気になる一言」
しもさん
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2001年03月23日(金)
機長と副機長は「違う時間に違うもの」を食べる

竹田共生塾塾長、竹田氏はこう語り始めた。
「操縦中にふたりが同時に、腹痛や食あたりにならないために別々なんです」と。
折しも、清水町役場は人事異動内示。
何かあったときのために、同じタイプの人間が集まらないようにしないと組織として弱いことになる。覚えていて欲しい。
(ジャイアンツだけは別です。うん?)



2001年03月22日(木)
自分に自信のない人は、人をけなす

ラジオから流れてきた、人生相談の一言。
大きい声を出したり、人を威嚇したし、悪口を言う人の特徴として、自分に自信のない人が多いと言う。
自分に自信があれば、人のプラス面を見ることが出来る、マイナス面は気付いても口にしないらしい。
なるほど。



2001年03月21日(水)
なぜ、人にだけ老後があるのだろうか?

テレビ「たけしの万物創世記」の最終回。
種族保存のための性行為が終わると、普通、
力つきて死ぬ。だから老後などない。
しかし人間だけは、違う。何のために「老後」が存在するのか?
一度考えてみるといい。考えたあと、1日がとても短く感じるから・・・。



2001年03月20日(火)
やっぱり「やはり」でしょう

最近の私のお気に入り。
著名人の講演内容を収録したCD。
今回は、金田一春彦氏。演題は「日本人の心とことば」
その中で「やっぱり」と「やはり」、あなたはどっちを使いますか?という問いに対して
答えた台詞。なかなか笑えますね。
「佐世保」は全国的には「させぼ」、地元の人は「させほ」と言う。
違いは?の問いに「ほ・ぼ 同じ」というのを思い出した。
やっぱり「ことば」は面白いね。



2001年03月19日(月)
宇宙戦艦トヤマ

別に意味がない。
ただ、ラジオから流れていたこのフレーズが
頭から離れなくて・・・。
今日は、この一言に勝てるメッセージがなかっただけ。
それにしても、言葉ってふしぎなものだよね。



2001年03月18日(日)
人の気持ちなど、わかろうとするものではない

久しぶりに大河ドラマ「北条時宗」のワンシーン。
母「涼子(あきらこ)」が時宗に向かってこう呟いた。
親の気持ち、子供の気持ち、彼の気持ち、彼女の気持ち、上司の気持ち、部下の気持ち。
いろいろな場面で「相手の気持ちがわからない」と嘆いている人に会う。
そんな時、思い出して欲しい。
「人の気持ちなど、わかろうとするものではない」という一言を。



2001年03月17日(土)
君の演奏は眠れもしない、とよく怒られました

オルガン奏者、長井浩美さんは昔を思い出して、こう呟いた。
ピアノと違う電子音、オルガンの先生は、彼女にこう指導したようだ。
面白い表現があるもんだな、と頷きながらも、こんなアドバイスが出来る人になりたいなと思った。
彼女の演奏で、眠たくなるほど癒された。



2001年03月16日(金)
プレゼンの仕方を知らない塾生たち

一年間の学習成果を発表するというので、わざわざ東静岡(グランシップ)まで出かけてみた。
しかし、彼らが発表したのは自己満足のマスターべーションでしかなかった。
なんと、パソコンで編集された映像を写し出すプロジェクターがスクリーンを隠し、中央で見ていた私には、画面がよく見えなかった。
何のための、そして誰に見せるための発表会なのか、考える必要がある。



2001年03月15日(木)
久しぶりに疲れたけど、充実感

なんと私の独り言。
午後と夜、IT講習会の講師希望者相手に説明をした。
説明相手は、私より知識も経験も豊富な人たちばかり。そんな人たちにITの説明したのだから、なんと無謀な担当者であることか。
不思議なことに、終わった途端、どっと疲れが出た。しかし、妙に興奮していて自分でもコントロール出来ない充実感。
やる気を、講師希望者からいただいた。



2001年03月14日(水)
やっと、会議室一覧表でなくなった

待望の、本当に待望の我が職場、公民館のホームページが立ち上がった。
今まで、イベント案内で「公民館」をクリックすると「会議室一覧表」しか表示されず、
がっかりの連続だった。
だから、今日は宣伝。

http://www.kakitagawa.tv