おぎそんの日記
おぎそん

■■■
■■
■ ウォーリーをさがせ

真夜中の電話に出ると「もうぼくをさがさないでと」ウォーリーの声
By 枡野浩一

2004年07月24日(土)

■■■
■■
■ MUGOん・・・色っぽい


言えないのよ・・・言えないのよ・・・
言いたいことならどれくらい あるか分からなく溢れてる
私意外と おしゃべりだわ

なのに いざ面接となると内気になる
書いた面接カードも しまいこんで誰も知らない

目と目で通じ合う かすかに・・・ん・・・「内定!」
目と目で通じ合う そういう人事に逢いたいわ・・・
  無言・・・いくじなしね 無言・・・いじっぱりね

2004年07月23日(金)

■■■
■■
■ 夏に咲く花

Let me shine
Let me shine

自分で輝きつづけよう
たとえ人から非難されようとも
ただ一度きりのチャンスがあるのだから

もしかしたらこれが最後のチャンスかもしれないから

後悔するなんてもったいないから
月は太陽の光で輝いている
なんていうけど非難される謂れはない

続いていく日々をひたすらにただひたすらに

気づいたらこんな場所にきていたんだねって言えるように


そんなことを思い出せてくれた人に感謝
ただただ感謝を
それに報うことができるように

もう伝えることは出来ないけれど
誰も知らなくてもいいことだけど
自分の矜持を密かに持ちつづけよう

これからがホントの子ども期からの決別なんだろう
もう戻れない

ここじゃない何処かへ
その一歩を踏み出すのは今


2004年07月22日(木)

■■■
■■
■ 人を呪わば穴二つ

いつかは起こることだとは思ったけど今日だとはぜんぜん思わなかった。
ただただ暑いなーの1日で終わるはずだったんだよね、きっと。

「いつか」っていう今よりもちょっと先にある言葉に寄りかかっていたんだね。

御菓子を贈って、それでおしまいだったのかな。
もう会えないんだね。
毎年の年賀状、おざなりでごめんなさい。

いつも会えるわけじゃなかったのに。
帰省しないってのは甘えだったんだね。
どうしていつも終わってしまってから気づくんだろう。
どうして後になってから後悔するんだろう。
どうして進歩しないんだろう。
不幸な孫でごめんなさい。

2004年07月20日(火)

■■■
■■
■ 本について

青山ブックセンターが力尽きました。
(リンク)

青山ブックセンター、7月16日付けで全店閉鎖
午後5時で本店(東京・青山)と六本木店を閉鎖、
他の5店舗も営業時間終了後に閉鎖する。
http://www.shinbunka.co.jp/
本店(東京・青山)の貼り紙
http://www.shinbunka.co.jp/news/04-07-16-photo.htm
公式サイト(Not Found)
http://www.aoyamabc.co.jp/

というか画像がショックを誘いますね。


いやいや、それが書きたいのではなく。

先日、専門外の授業だけれども面白そうな文献を勧められたのでさっそく買いにいこうとしたら。


高いよ、ママン。
ビックリだよ、ママン。
こんなに高い本は初めてだよ、パパン。
生物学辞典より高い本をはじめて見たよ、パパン。

「都市とグラスルーツ」マニュエル・カッセル
というか、批評も気になるのですがそれにしても・・・。

というか、そんな高いものを勧めないで下さい、田辺先生・・・orz

学部生でも院生でも持っているか微妙。学科図書室にあるかなぁ・・・。


2004年07月17日(土)

■■■
■■
■ 被曝

先日、某試験で健康診断を受診したんです。
で、どう考えてもX線浴び過ぎなんです。

4月:学校の健康診断
6月:有性後者の健康診断
7月:某試験の健康診断

というか、健康診断書出せばよくね?
有性後者の健康診断とか激しく要らなくね?
大学ので流用すればよくね?

って、思ったんだけどちょうど総務の担当者に会えずじまいでその件を質問できなくて結局受診してしちまったYO!


で、先日受診した機関から電話があって「もしかしたら採用???>まだ合否さえ出てないのだから論外」と思って電話に出ると「健康診断の結果、直接撮影で正面と右からの2枚のX線検査を自費で受けてください。その結果を火曜日までにこっちに郵送してください。もし、何も問題がないのならばその旨、医師に診断書を書いてもらってください」だと。
( ゚Д゚)ハァ?
自費だと?
そっちの技師の腕が悪いんでしょ??
なんでこっちが金を払う必要があるのよ?
と思ったけど、さすがに合否に関わると(いや多分健康だからそれは関わらない)問題だし〜ってことで時間を調整して撮影に行って来ましたよ、ええ。

健康保険証が見つからなくてどうしよう・・・と思っていたら受付にて「ああ、健康診断なら保険は適応できないのでなくて結構ですよ」。
・・・保険が利かない・・・。やっぱり保健所で受ければよかったかな。と後悔しながらまた被爆。


結論。

移動バスみたいな中でX線検査はいい加減。>間接撮影と言って投影させて拡大するため本来問題なくても引っ掛ることがあるそうです
なんで、キレイな肺だから全く問題ないです。
これで6000円頂きます・・・orz


これで不合格だったたら一体何処に怒りをぶつければ・・・・。

2004年07月16日(金)

■■■
■■
■ Why not?

頑張ったから報われるんじゃない

報われるために頑張るんだ

頑張るってすごく間抜けな響きだし、使いたくはないけれど
そうとしか言えないときがある

いつも頑張る必要はなくて

必要な時に必要な力が発揮されればいい


その必要な時は今

Time is ripe



誰のせいでもなくて

自分で決めたんだから腹を括って

まずはそこから
まずはここから

2004年07月13日(火)

■■■
■■
■ 凡庸

凡庸な人生のどこが悪いんだ?

同じ人生なんてない。どんなに凡庸だって、それは自分だけのものなんだ。その凡庸さに胸を張ればいいんだ。

2004年07月12日(月)

■■■
■■
■ 速達

今日はいろいろ動いて、帰ってみると郵便物が。

差出人を見ると、先日受験した機関から。
リアクションが悪かったし、二度と来るもんか!って思ってたのにあれれ?と思いつつ、速達を手にとる。
いつに連絡します〜なんてことも聞かなかったし、脈ないと思ってたのに意外〜と思って開封すると。
開封すると。

不合格通知を速達で送ってくるな、バカ>泣きながら

嫌がらせですか、がっどでむ。
履歴書を返すなら、普通郵便で十分だよ。変に期待させないでおくれ・・・OTZ

宮部みゆきだって書いてたじゃない。
まやかしの希望は絶望より邪悪である>模倣犯
って。

もう、おぎそんはY国立大学を信用しません。>最初から信用してなかったし、相手にもされなかったみたいだけど・・・orz

2004年07月09日(金)

■■■
■■
■ my life without me


あなたが悩みを忘れられるほど

大きな幸せに包まれますように

幸せをただひたすらに祈ろう


2004年07月08日(木)

■■■
■■
■ amanogawa

流れ星をまたひとつ見つけた

見つけても願いは叶わない


願いは天の川に流されていく

2004年07月07日(水)

■■■
■■
■ 気まずい沈黙

今日は某機関にお出かけ。

面接という名の地獄。
嗚呼。
というか、あまりのDQNぶりにもうどうでもいいっていうか。
其の思いがあまりに強過ぎたかしっかり遅刻しました。
いや、実際には時間には構内にいたもののさ迷っていたわけです。
せっかく最寄の駅からタクシーを使って(豪勢でしょ?豪勢でしょ?)構内に侵入した入ったものの、おっちゃんが素通りしやがったんです。ええ、おぎそんは悪くありません。>遅刻スレスレの時点で悪いとかツッコミはなし

そのせいか、面接も結局最後に行われて試験官のやる気のなさといったら!
おぎそん、適度に面接を受けてきてはいるのですがここまで露骨なのは頂けません。なんというか、こっちから願い下げだ、こんちくしょうゆとだけ申し上げておきましょう。頼まれても行かないもんねーっだ。

其の後、1次試験の結果をチェックするためにナマっぽさを感じるために、人事院に。
6階にあがって案内に進んだところ、ちょうど同じように発表を見に来たような人が。其の人は国税っぽかったけどどうもすぐに帰られてしまってその場にいたおぎそんとしてはどうしたものかと。
なんつーか、こういう合格発表って一人一人が見ればいいのに他人がいる前で見るのって凄く恥ずかしいというか。>高校の合格発表がトラウマになっているらしい

そんなこんなで必要な資料を買い漁っていたらなんと驚きの一万円オーバー_| ̄|○
ホントに自分で咀嚼できるのかなぁ、こんなに多くの資料・・・。

2004年07月06日(火)

■■■
■■
■ 久しぶりのI Miss You

今日、念願の2次試験だったわけですよ。>第一志望じゃないけどとりあえずは受かってないと話にならないし

午前中は合同説明会だったけどな

ってことは、「説明会」→「2次試験会場」
お昼食べる暇もなくゴー。
明らかに受験生をなめ過ぎ。

まぁ、でもとりあえずはブースで予約して面接を取り付ければいいやと思ってたのに。思ってたのに。

なんなんですか、この人数の多さは。
多忙なこの時期にこの説明会に来るほうが悪いってことなのかしらいいわよそれならおぎそんも身のの振り方を考えるわ受験生不利の選考は苦情を申し立てればそれなりに聞いてもらえるしね苦情センター苦情受付センターの電話番号は何処ですかっ!

と、よく考えれば1次試験合格者を募集人員の6倍は出してるDQN採用試験に適性を求めるのが無理な話なのね。

しかし。
いくらなんでも船橋市と日程が被っているからと説明会に来る人数を少なめに見るのはどうかと。
すくなとくも民間でそんなことしないよ。さすが、お役人様>勿論皮肉(このへんのDQNぶりは有性後者とよく似てますね)

某巨大掲示板でも物凄い勢いで叩かれていて無理もないというか、あきらかに職員のほうがDQNだろみたいな。

たまたま試験にうかってた友人と行ってきたのだけどこっちから願い下げというか。受からせてくれるって言うならまぁ応じてもいいけどさ>何様だ

で、タイトルに繋がらないので補足説明。
説明会の会場についたらもう人が結構立てこんでいて席がなかなかなかったわけですよ。で、たまたま二人分の空きを見付けて「ここ空いてますか?」と聞いたところ知人(友人の彼氏さん)だったんですな。
家は近いんだけど接点があんまりなくて、たまに話すだけだけだったんだけど4年ぶりぐらいに再会。というか、あまりに変わらなさ過ぎに驚き。>もともと大人びてたというか老成していたというか
まぁ職種は被らないしけど、一応ライバル(なのかなぁ?)なのであんまり言葉を交わさなかったけど、頑張っている人がいるって励みになるなぁと。

自分の頑張りが誰かに波及すればいいなぁと思う。>自分のために頑張るのは当たり前なんだけど

2004年07月04日(日)
≪ ≫ 初日 最新 目次 MAIL HOME


My追加