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2005年11月29日(火) 生きているって素晴らしい

当たり前が幸せ。 それが一番なのです。 何も特別なことなんてする必要はないのです。 

世界は広い。 無限だ〜。 広すぎる。 自分が分かる範囲の人と楽しくやっているっていうことが幸せなのさ〜。

 何もない日々が、なんでもないような事が幸せだったのさ〜。。。

 でも、退屈だ。 

 俺の華は桜だね。 人の心に残るように咲いて、散っていく。 思い出に残るような。 人の心に残るような〜。。。 そんな人生もいいかな〜。

 俺のような生き方は、死ぬこと、別れる事で、消えてしまうことで完結するのかな〜。 だらだらと生きていてはいけないのかな〜。 思い出の中で行き続けるみたいな〜。

 多分、俺って現実味がないと思う。 ある意味、夢を現実にして生きている人だから、俺の人生は現実味がない。 というか俺は夢を生きている。

 夢はいつか覚める。 さめた時がお別れの時。 「ふっ」と、人の心の中に入ってきて、いつの間にかいなくなっている。 

 もしかしたら、俺は、現実にはいないのかもしれない。 もしかしたら、本当の俺は寝たきりで、今の俺は、寝たきりの俺の夢なのかもしれない。 

 そうだ。 人生なんて本当に夢みたいなものだ。 人の記憶、思い出こそが俺が生きていた証で、体は死んでも名は永遠みたい感じだ。 あなたが俺を思い出してくれるということが、俺が生きていた証であり、証明であり、事実である。 そいう人の心に残り続けることが、その人が生きた証で打と思う。 千利休みたいに、死んで名を永遠にみたいな感じ??
 
 それが、身近な人の中であったとしても、教科書の中であっても、その人を思い出す人が、この世の中に1人でもいる限り、命は続いていくのだろう。 
 って、遺書みたいだけれど、まだ死なない。 俺は、まだ死に場所を求めるほど、強くはない。 



2005年11月28日(月) 渋谷。渋谷。 渋谷。

 渋谷。 何でこんなに人がイッパイいるんだろう?? 不思議だ。 JRを出たところなんて最悪だった。 久しぶりの渋谷、もう来年は行かなくていい。 今は、銀座か新宿で十分だ。

 それにしても、本日日曜日。 スポーツクラブの帰りみちに、区民ホールみたいのがあるのだけれど、そこで第九のオーケストラ演奏が行われていた。 年末だね〜。 結構本格的だった。 

 いやー、生演奏は素晴らしい。 素晴らしい。 寝たわけではないけれど、意識がとんだ。

 我ながらベストな場所に家を買ったものだ。 中野駅まで徒歩7分。 スーパー、歩いて5分以内に2つ(内一つは1時まで営業) 図書館、デカイホームセンター、区民ホール、でかい公園、スポーツクラブ、超でかい公園(野球場がある)まで15分。 コンビ二歩いて2分以内に3つ。 超でかい本屋まであるいて8分。 中野のショッピングセンターまで7分。

 便利、便利、便利

 俺の週末は、土曜は昼間はテニスをし夜は誰かしらと飲み歩き、日曜は中野を探索して、中野って便利だな〜と中野駅周辺をウロウロして、家に帰ってビデオを観て、図書館行って、ボケーとして、スポーツクラブ行って、1000Mくらい泳いで、飯を食って、中野をブらーと散歩して日記を書いて寝る。 今日は夜は渋谷に行って、新ビジネスモデルの打ち合わせを行った。

何気に、充実している人生だ。 

 因みに、次に家を買う場合も、近所50M以内がいい。 次に買うとすれば家だね。 土地だけ買って、家を建てる。 それか吉祥寺に家を買いたい。

 でも、本当に文句がない。 いい場所に、いい部屋を買った。 いい感じだ。 ここが仮に欠陥住宅でも建て直してもらって、同じ場所に住みたいと思うくらいいい場所だ。

 でも、最近話題の欠陥住宅、実はその候補のマンションをみていた。 茅場町のマンション。 目茶目茶格安だった。 2000万だったから。 安すぎだろう? と思っていたけれど、やっぱり欠陥だった。
 
 そんな感じ??

 



2005年11月27日(日) 俺って。。。

 俺って、人を引っ張っていく人間ではない。 プロ同士をまとめたいとは思うけれど、素人を引っ張っていこう、リーダになりたいとはまったく思わない人間です。 メンドクサイから。 っというかムリ。 俺は新人と一緒に働いた経験がない。 だから、育て方が分からんのです。 っていうか何でできないかわからんから。 俺は、師匠とかリーダには向かないと思う。俺の真似なんてできないと思うし。。。  

 俺はリーダとというよりはオーガナイザになりたいのでございます。



2005年11月26日(土) プランナーとクリエイター

 私はプランナーだ。 クリエイターではない。 プランナーとして、自分で企画、実行、マネージメントしている。 今回のプランニングで動いたのが30人。 それの一括した統括したのは違う人だけれど、そのマネージャにプランニングしたのが俺。 要するに参謀さんって奴です。

 今回の企画で、基本的には0から白紙から作り上げたので、それを基に今後、どんどん続いていくプロジェクトの草案を考えた。 今後は、俺がつくつたビジネスモデルを継承してくれればOKだ。

 おそらく、全てがうまく行けば雪だるま式に、我がプロジェクトの影響が世の中に広がる。 まー、俺はキーをもって、新しい扉を開けた。 そこから、どーと流れが起きて、世の中に広がります。

 それが世を変えるという事。

 実は、世を変えるのって、皆で変えるのではなく、キーをもった人が、新しい扉を開けて、その扉が開いた瞬間に、人の流れが変わることだと、自分で流れをつくってみて分かった。 丁度、ダムに穴を開ける感じ?

 でクリエイターは、無から何かを作れる人。 

 俺はクリエイターではないので、彼らの行動は良くわからん。 でも、最近、クリエイターと組んで面白いことをやっている。 それが非常に楽しい。
 
 クリエイターとプランナーの違いは、ヘビメタとハードロックの違いみたいな感じだ。

 クリエイターが物を作る人、プランナーはビジネスモデル、フローを作る人。



2005年11月25日(金) 責任、責任、責任、責任、

 風邪を引いて会社を休んだいて、今日は出勤した。 関連する人々が態々確かめに来た。

 「大丈夫ですか?? お願いしますよ。」

 って、変なプレッシャーを与えないでくれ。 チックショー。 

 「大丈夫です。 任せてください。」

 としかいえねーだろう?? って、俺も馬鹿ではないので、俺が休んでも、倒れてもいいように体制を作ってから倒れたのだ。 俺が倒れても、大丈夫なように、休めるように体制を整えて倒れたのだ。

 大丈夫だっただろう?? 

 俺は、本質的に体が強いほうではない。 すぐ風邪引くし〜。 

 でも、責任、責任、っていうか、今までこの三ヶ月。 緊張のしっぱなし、気の使いっぱなしだったから、体制を作り上げて、気を抜いたら、ぶっ倒れた。 今年はもう、倒れられない。 頑張ろう。 頑張ろう。 期待に答えて。 っていうか、ものの見事に、俺が思い描いた絵ができた。 それを実際に動かしている。 100%、俺の頭の中を現実に落とした。

 後は、誰でもできるように完全にプロセス化して終了!!




2005年11月24日(木) IT系

 風邪を思いっきり引いてしまった。 今日はお休み。 熱が38.5まで出ると、仕事をやる気がしない。 というかムリだ。 点滴を打ってみた。

 社会人になってから、点滴とか注射とかを打つことが多くなってきたな〜。

 何で、ここまで頑張るのかな〜。 って、周りには精神課に通ってまで、安定剤を飲んでまで仕事をする人がいるけれど、そこまでではないけれど。彼らに比べれば、まだ体調の問題なので。。

 俺は安定剤を飲んでまでは、絶対に仕事をしない。 そこまではムリだ。

 心がおかしくなる前に、体調が変になった段階で休むようにしている。

 自己管理くらいしないと。 薬に頼って、その一時期だけ乗り越えても、薬に依存なんて癖がついたら大変なのです。

睡眠薬に頼って眠っても、脳みそが腐ってくるし、薬が残っているので、頭の回転鈍るし、その残っている薬がどんどん蓄積されていって、しまいには効かなくなって、どんどんどんどん。 
 
 人間には、生存の欲望と同時に死亡の欲求というのがある。 死亡の欲求とはスリルとかそんなもんだ。 例えば、ジェットコースターとかに乗るみたいなもんだ。 

 だから、薬に依存しているっていう気分が麻薬みたいに、そのうち快楽に変わっちゃうのです。 自己犠牲=自己快楽になっちゃう。 そうなってしまったらOUT。 もう抜け出せない。

 そいう俺も、このスリリングな人生自体が麻薬みたいなものになってしまっている。 やっぱり面白いんだよね。 でも、俺みたいな生き方をする以上、まっているのは、勝ち続けるか失敗するかのどちらか。 それ以外ないからね〜。 

 失敗した時に、俺は死を選ぶかもし得ない。 そう思ってやっているから、覚悟ができる。 そう、思ってやるから面白いの。 

 って、俺も病に犯されている。 それに自覚している別の自分がいて、俺をコントロールしているので、まず死ぬことはないのだろう。 その為に、ピークになる前にガス抜きをしてくれる。 

 でも、人間には必ず裏と表があるように、生きたい欲求もあれば、死にたい欲求というものもある。 死にたい欲求に一度はまったら、そこから抜け出す事は難しい。 ものすごい快楽だから。 男はSEXの10倍、女は2倍位違うから。 

 それを俺は自覚しているので、コントロールできるが、この人間誰しもが持っている特性を知らなかったら、取り返しのつかないことになるだろうね。 

 これを読んでいる薬にはまっているであろう人々よ、君は薬にはまっているのではなく、実は死の欲求ていう人間誰しもがもっている欲(快楽)に負けているのです。 
 
 それに打ち勝てるのは、君の周りにいる君の大事な人達です。 その人達を大切にしてください。 



2005年11月23日(水) エリザベスタウン

エリザベスタウンなる映画をこの前観た。 いい映画だ。 

内容は、挫折して人生の大切なものに気が付きましたってな感じ。

となると、俺も本質的に挫折しないと、本当の意味で人生って奴が分からないんじゃないのかと思い始めた。

挫折って、そういえば俺って本当に、どうしょうもなくなったことってない。 (嫌味ではなく)自分で、全て決定、実行している分には、トントン拍子にうまく行ってきた。 それが俺の売りいえば売りだ。 Mr.自由人だから。 

そうだ。 多分、戦っている戦場にいるうちは見えてこないのかもね〜。

人間はなんの為にいきるのかではなくて、生きること自体が素晴らしい。 その為に、働くことが美しい。

となると、日本人事態がすでに幸せの絶頂なのだろうね〜。 大体、結婚して、子供も、贅沢をしなければ、飢えさせる事もまずない。 それこそが、幸せの絶頂なのだ?? ?? となると、日本で普通に生きて、結婚して、子供を育てること自体が、それこそが究極の幸せ?? 

 でも、今の日本を見るとそうでもないみたいだ。 っというか、彼らは昔からその幸せの絶頂で生活してきているので、他がどんなに貧しくって、生活するのもヤットだという事に気が付かない。 そして自分がいかに恵まれた環境なのかもしらない。 

 この世の中で、一番不幸な事が分かった。 恵まれすぎて自分が幸せだと気が付かないで、その幸せを捨てることだ。 

 会社も3代目が全てを駄目にする。 というのはある。 一代目は一番苦労して事業を立上げ、2代目は1代目の苦労を実を持って知っているので頑張れるが、3代目は成功して、それが当たり前なので、苦労しらずに、会社を頓挫させる。

 これが、我が日本という社会にも当てはまる。 丁度、我々の世代が3代目。 一番使えない世代。 駄目な3代目の姿をみて、社会制度が変わり、根本が変わった英語がベラベラ、ただ良い大学に受かることのみを教えられてきた今の学歴社会の犠牲者ではない、ちゃんと学ぶことを学んだ4代目(New age)が出てくる20年後。 

 我々は50才。

 その時に、今の何も準備をしていない人々はどうするのだろうか? 皆家族そろって心中でもするのだろうか? その時に、20年前が絶頂だったとやっと気が付くのだろうか? その時になって初めて、今2005年が幸せだったと感じるのだろうか? あの時は良かったな〜なのだろうか?

 俺には20年後が見えている。 残念ながら、自殺者数は今の3〜5倍以上になるだろう。 離婚率は50%を超える。 売春が日本各地に多発して、子供を風俗で働かせる親が続出する。 貧富の差が拡大し、豊かな人はどんどん富、貧乏な人が国民の70%を超える。 日本人の失業率が10%(国際平均)になる。 日本国民の平均年収は400万円。 でも、実質、年俸1億円以上の人の超上流1%と年俸3000万〜5000万円の上流の3%が平均を上げているだけで、実際の平均年収は200万円くらいだろう。 国内外を含め、人材が流動化し、日本で生活できない人が、どんどん中国に出稼ぎに行く。 

 この可能性は90%以上だ。 この全てに根拠があるが、ここでは書かない。 まー簡単に言えば、金を稼げなくなるから。 それに、資産も何もないから、どうしていいか分からなくなって死ぬか、離婚して国に頼る(その頃には、母子家庭制度なるものができている。)か、それか体売るか位しかできなくなる。 

 これが日本以外の国での当たり前の姿だから。 日本もそうなると思うだけ。 幸せボケなのですよ。 この国の人は。 だから、ほっておけば、自滅するんだよ。 別に、俺はマイナス思考ではない。 どちらかというと超が付くくらいプラス思考だ。 そうでなかったら成功なんてしない。

 どんなにお世辞でよく見積もっても上記になる。

 未来の事は分からないというのは嘘だ。 未来なんて、今起こっていることの結果でしかない。 殆どの人が、ボケーと生きている間に、何か目的をもって頑張っている人はいて、その超少数の人が未来を作っているの。
それが事実なの。 ボールも動かさなければ動かない。 

 未来なんて物理的現象なの。 

 テストで勉強しなかったら、試験に落ちる。 これくらいの未来、よそくできるでしょ?

 俺は、何も特別な事はしてない。 

 その中で、あなたはどう生きますか? あなたは幸せとはなんですか? そして、今あなたができることを一生懸命やっていますか? 

 もしこの質問に、何らかの答えをだして、実行しているのであれば、きっと君は20年後も幸せだと思う。 

 俺は、予測する時は常に悪いことを予測するように、あえてボロクソニ書いている。 少しでも、不幸にならない人が増えますように。 俺の予測に絶対の精度と自信があるので、これが、俺ができる最大限のあなたに対するプレゼントです。




2005年11月22日(火) 落ち着こう。。。

 ちょっと、落ち着こうと思った。 というか私の担当のフェーズが終了した。 疲れた。 疲れた。 今のところはうまく行った。 プランニング、コンサルティングとしては、顧客満足度を満足させた感じだ。 

 後は実運用担当者に任せるだけ。 

 終了。 終了。 疲れたな〜。。。

 暫く休んで、2月からの海外展開に備える。もしかしたら、もう帰ってこれないかもしれない。 

 って、今この瞬間、明日とかに死ねたら幸せかもしれない。 いつ、俺のピークがくるのかな〜。 ピークが終了したと思ったときに、常に消えてしまいたくなる。 きりがないよね〜。 100の次は1000がある。 1000の次は100000がある。 限界っていつ来るんだろう?? ここが限界だっていつ感じるんだろう? 苦しいね〜。。 妥協をせずに、自分に正直に生きるとはこうも辛いものなのかな〜。。

 そう難しいのは0を1にすること。 1〜2って増えていくのは簡単。

そうだ。 この旅の終着点はどこなんだろう?  いつか帰る場所はどこだろう? 地球をまっすぐ進めば、もといた場所に戻るみたいに結局スタート地点に戻るのかな〜。 

スタート地点はどこだろう? いつ、この人生が始まったのだろう? 止まっていた心の時計が動き出したのだろう?

 心の時計がカチカチと動き出した時から、俺の人生が始まったんだ。

 その心の時計の針を動かしたのは、どこだろう? 

 それは、ニューヨーク。 そうだ。 ブルックリンブリッジからデッカイリンゴをみた時に、俺の心の時計が動き出したのだ。

 その時から、俺の人生が始まったのだ。 

 となると、戻るところ、目指すところは、人生が始まったBIG Apple

そう、その時からこの日記を書き始めた気がする。 スタート地点であり、俺のゴール。 目指していれば、きっとたどり着けるさ。 

 心の距離が人の距離と同じように、その人に会いたいと思う心があれば、世界どこにいても、必ずまたどこかで巡り会えるように、もう一度、あの景色に出会いたい。 そして、もう一度、あの時と同じように、あの黒い壁に手をつけて、

 「ただいま。」
 
 っていいたいよ。 これって、最高に楽しいな〜と思うよ。 感動だと思うな〜。 



2005年11月21日(月) トリビュートアルバム。。。

 別に俺は、尾崎豊ファンではないけれど、尾崎豊の曲は彼しか歌えない。 小室哲也の曲は誰でも歌える。 でも尾崎豊の曲は尾崎豊しか歌えない。 それを、トリビュート化された彼の曲を聴いて、そう思った。 トリビュートと本人の歌では全然違う。 たとえ、ウタダヒカルが歌っていようが、どんなに歌がうまくても、あの魂はまねできない。

 アーティストだ。 アーティストだ。 

 そう。 俺は、自分で表現することはできないけれど、その人の心からの声が、心に響いてくる。 小室哲也=マーケティング=商売人。 少なくとも、人の心が分かる才能に恵まれてよかったよ。 ポケーと何も考えないで、周りと同じな人間ではない。 

 でも、今度生まれ変わったら、アーティストに生まれたいな〜。 俺は、商根よりも、心を表現する人にないたいね〜。 俺が死んでも、歌い継がれるような曲を作りたいものです。 小室みたいには、なりたくないです。 売れればいいのか? 金が全てか?? 君には心がないよ。 でも、心がない国民には、それでだませたのかもね〜。。。

 



2005年11月19日(土) 面白い。 面白い。 面白い。。。

 そのプログラマーと俺が導入させた製品の仕様を話し合っている。 俺白い。 きめ細かいロジック(俺のロジックは大きな流れを組み立てているので、細かくはない。)で、完璧に近く構成されている。 話が凄いスピードで進む。 俺も常人の5倍のスピードで物事を考えるけれど、彼はそれプラス手が動く。 俺は、頭の回転に口が付いていかない。 そこが俺が駄目なところ。 コンサルとして致命的。 

 1を言うと10で帰ってくる。 凄い。 流石は俺が見込んだ奴だ。

 話していて本当に面白い。 なんか、俺と違う観点と俺の観点で一つの製品を構成しているみたいな感じだ。 

 仕事って、こうワクワクする仕事をしてたいね〜。 

 でも、彼は新婚さんだので、あんまり仕事ばかりに集中されると、奥さんがかわいそうかもしれない。 っていうか奥さんも俺の知り合いだ。 だから、早く仕事の話を打ち上げて、早く帰している。 奥さんは超が付くくらいさびしがりやだ。 

 でも、男は女と遊んでいるよりも(性欲以外の部分、ホモとかそんなことではなく)、男同士で遊んでいたほうが絶対に楽しいものです。 だから、結婚して、ある程度落ち着くと仕事に、男の世界で戦っていたほうが楽しいものなのです。 その人に才能があれば、あるほど、戦いは楽しいのです。

 10代後半から20代前半は、男は精力が強く、それで勢いで結婚とか恋愛命ーっていう人が殆どだけど、20代後半からは精力も落ちてきて、自分の仕事とか恋愛以外の部分が一日に使う時間の殆どをしめるようになるのです。 
 
 これは、紛れもない事実です。 それが男です。 女性は、一生恋愛命でもいいかもしれないけれど、男が恋愛に掛ける時間というのは、女性よりも短いのです。 女の人はそれを認識してください。 

 そうなると、やっぱり、自分のやりたい事で活躍できる人というのは、人生楽しいんだろうな〜。 と思うな〜。 ま、人生はバランスが大事。 いろんな意味で。

 でも、本当に、面白い。 ものすごい頭のいい人と戦っているみたいだ。
ロジック戦略と頭の回転をフルで使用しなければ、話にならんし、言ったこと、ロジックを組み立てたことが、次の日には完成している。

 マダマダ。マダマダ。 人生始まったばか。 まだ社会人3年目。 これから、まだひよっこだぜ。 ひよっこ。 

 人生、それぞれの役割をこなして、一つのものを作るって面白いね〜。

でも、エキサイティングだ。 それにしてもエキサイティングだ。 

 変化、変化、変化、変化。

 この3年でできたこと。

 投資マンション購入
 スカウトされる。
 年俸300万UP
 日本初のプロジェクトのリーダ(業界の注目プロジェクト)成功?? まだ終わっていない。
 自分のビジネスモデルを発案、提案、実行、5000人使用(天才プログラマーのモデルは現在、5万人。 スゲー差だ。)
 ベンチャー企業への転職
 TOPコンサテリングファームを行き来
 100%英語での仕事をした。
 海外出張
 投資運用400万以上ゲイン
 そして、友人のビジネスモデル、製品をグローバル企業への導入
 世界旅行2回目、東南アジアからインド、ネパールまで、エベレスト見た。
 
 まー、社会人3年目にしては上出来だ。 上出来。 でも、まだやりたいことはイッパイあるので、次の3年目も、自信をもって語れるような事をやろう。 しかし、こうリストUPするとスゲーナと思う。 色々やりすぎかな〜。 やっぱり、3年単位で、自分でなにやったか確認して行こう。 3年たって、語れるものがなかったら、それはそれで寂しい人生のような気がする。 

 人生、チャレンジ。 今更だけど、全てにおいてそうだけど、初めの数年で決まるから。 英語も初めの数ヶ月で喋れるようにならなかったら、5年いようがいみないのと同じこと。 ここ3年で語れるものがなかったら、一生かたれるものないから。 そんな風にならないようにしよう。 ま、サラリーマンになった理由が、市場にでるまえに社会人経験してみたいということだったから、今のところ、これだけやればTOPレベルにいるだろう。 これで、ガキの頃からの、日本の教育は意味がないという俺の意見が正しいということを証明した。 だって、俺は日本の教育で作られていないから。 日本の教育で育った人では、ほぼ俺に勝てないだろう。 俺が叶わないと思う人は日本の教育制度、社会制度から外れた人だから。 

 って、俺って厳しいかな〜。。。 



2005年11月17日(木) セット完了!!

 とり合えず、天才プログラマーの製品を売り込んだ。 とり合えず導入決定!! 流石俺。 24才。 

 でも、本当にスゲート思うよ。 奴をみると、俺って凡人だな〜と思う。
本当に、俺はクリエイターではない。 俺は、現実に転がっている事実を組み立てて未来を予測することはできる。 今のところそれに関して外したことはない。

 俺は稼げて年俸3000万が限度。 年俸3000万まで行く自身は正直ある。 でも、それ以上は行かない。 でも、あいつの未来を予測してみても、見えないないんだよね。 大抵の人の未来は、もうしわけないけれど、読めちゃうし、それも当たる。

 本当に、未知数。 読めない。 だから、面白いんだけれどね〜。

 頭は悪いし、礼儀はないし、何言っているかたまに分からんけれど、天才的な才能がある。

 でも、楽しいだろうな〜と思う。 自分の全身全霊を掛けられる才能があって、それに全てをかけて、それが世に認められてって、それでいきなりは世界TOP企業といきなり取引して、、、。。。 楽しいだろうね〜。

 奴は、読めない。 だから、手を出して手助けしている。

 そう。 

 そうだ。 俺は、昔から起業家って奴らには勝てなかった。 彼らを目の前にして、こいつらには俺はなれないと思ったから、コンサルタントになった。 NO2. 参謀って奴だろうね〜。。。 俺は孔明にはなれても劉備にはなれない。 (何気に凄いことを言ったな〜。)主役級にはなれても主役にはなれない。 

 そして、それが俺の運命? あくまで、俺は裏方の人間。 表には出れない。

 そう。 楽しそうに自分の作った製品をプレゼンするその天才を見て、正直、心の底からうやらましいと思ったよ。  



2005年11月16日(水) 最近、地道なことがしたくなった。

 最近、地道なことがしたくなった。 ファミレスのウエイターとか。

 マネージメントしたくない。 本当に、現在マネージャになってしまう。

 クライアントにも仕事仲間(35〜39才)にも、俺が社会人経験が3年目の日世っ子だとは今更いえない。 今完全に彼らを仕切っているのが俺なので、本当に困る。 今はいいけど、先々、困るだろうな〜。

 でも、俺は基本的に、俺はプランナーなので、やっぱり人との連携がどうしても必要。 そうなると自然と嘘がうまくなるね〜。。

 俺は基本的にうそつきだ〜。。。

 でも、人生順調だとツマラン。 また、どうしょうもなくならないかな〜。 まだ、俺をつぶしに誰か来ないかな〜。 

 思えば、俺がここ数年で驚異的なスピードで強くなったのも、思えば、俺に敵が多くいて、ぶっ倒させてくれたから。
よく言うのであれば、いい戦い、いいチャンスに恵まれたという奴だ。 

 敵が多くいて、絶対にあいつらに負けないと思っていたから。俺に敵がいなくて、皆仲良くってやっていたら、ここまで驚異的なスピードではうまくなっていない。
 
 敵となれば、本当に容赦なく、こてんぱんにつぶしても、俺に罪悪感はない。 そいう人って重要だな〜と最近、思った。 

 俺は超プラス思考なので、嫉妬して馬鹿にしてくださる人々も、鬼のように利用しまくる。

料理にまずいものはあっても、素材にまずいものはないのです。 ようは使い方。 傑作を作るのに、スパイスは絶対に必要ということ。 練習は更に必要ということ。 



2005年11月15日(火) 大増税時代の対する構え。

答えが見つかった。

 しかも結構簡単だった。 しかも結構あっさり解決した。 う〜ん。 でも大増税って、本当に庶民に思いっきり響くな〜。 泣きをみるのは常に弱者だ。 

 しかも、結構微妙だな〜。 増税になるまでに1000万貯める。 これが最低条件の合格ラインか〜。。。

 う〜ん。 どうするんだろうね〜。。 それ以上、貯金、資産があれば、大増税になっても問題ない。 



2005年11月14日(月) 体力を10代レベルに戻す

 体力が最近、衰えだしたと感じる。 やっぱり俺も来年30才だけの事はある。 体重は20代前半に戻ったし、基本的には10代後半〜20代前半のままだけれど、体力が最近、急激に落ち始めた気がする。

 やばい。 

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 本日は、超久しぶりにテニスをやってきた。 っていうか人間関係が、最近、かなり狭くなっている気がしたので、ちょっと、新しい世界を見てみたくなったので、違うことをやり始めた。

 っていうか生まれて初めて埼玉県に降り立った。 のどか〜なところだった。 俺が住んでいる東京のど真ん中とは偉い違うな〜と感じた。

 と、今までと違う世界で、ちょっと自分のいる世界と見てみた。 その場にいる時は、完全にその場に馴染む能力がある。

 う〜ん。 俺って、くたびれる世界に生きてるな〜とか思った。 別に、
今の人間関係とかには、全くもって不満はないし、留学していた時みたいに、俺だけがうまく行っている世界でもない。 初めての就職の時みたいに、ゴールはしたけれど、やりたい仕事をしていないわけでもない。 人間関係にも恵まれて、外人が80%の外資系で、英語で仕事をしているし、やりたい事をやりたいようにやっているし、年俸も初任給(3年前)よりもはるかに上がり、年収(全ての収入を合わせる)と1000万を軽く超える。 来年は分からんけど。。 もしかしたら年俸は上がっても年収下がるだろうね〜。。。

 でも、くたびれる。 そこまでに行くまでに、色々頭と神経を使いまくって来た。 それにも疲れたな〜と思う。
 
 でも、俺はピンチにならないとまったく力がでない。 緩やかな世界では、力を出せない。。。 Zさんが出てこないから。 

 でも、力を出さずに、周りに合わせる生活も、いいのかな〜と思い出した。

 要するに、今の生活の方法に飽きて、違う方法で生きてみたくなったのかな〜。 それも、今のメリットをそのまま持ってね。

 それをどうすればいいか、考えている。

 このままビジネスの世界でTOPになっても、これ以上は余計な苦労が増えて、メンドクサイし、余計な敵がまた増えるだけだし、メンドクサイ。

 正直なところ。

 別に、俺は大物になりたいわけでも、リーダになりたいわけでもない。 

 俺は唯、俺でいたいだけ。  そう、俺は皆同じというよりも、多様性を認められる世界で、自分らしく生きて、穏やかに生活していきたいだけ。

 日本がそんな世界だったらよかったのにな〜。。。



2005年11月13日(日) 頭がいい人がイッパイいる。

 インド人は頭いい。  本当に楽。 仕事が楽。 言いたいことを先輩、年下とか年上とか上司とか部下とか関係なしに、言いたい放題いえる。(その代わり、絶対的な証拠、理論武装が必要だけど。。) そしてものすごい偉い人が、それを冷静に聞いてくれる環境がある。 そして一緒に対策を考えてくれる。 Plannningできる。 

 日本だったら、上司が〜、先輩が〜、入社3年目の癖に〜とか、論理以外の事が重要で、正しいことよりも、その人の立場で仕事をしなければいけない。

 そんなことしているから、俺にあっという間に追い抜かれるのさ。 バーカ。

 でも、本当に英語が喋れてよかった。 マジで本当に良かった。 

 でも、俺は日本人の中では、抜けて英語が喋れるらしいけど、最近、アメリカ人とインド人と比べられているので、彼らほどには書けないし喋れない。 それを何とかしないと、勝負にならんので、俺自身も何とかしないと。。。

 それにしても、世の中にはいい人が多いという事が気が付いた。 本当に気が付いた。 別に、俺に思いっきり悪意を向けてきた奴らは、結局のところ、俺に嫉妬に嫉妬を重ね、俺を恐れていたのだろう。 

 確かに、俺は俺に嫉妬する程度のハエに負けた事はないけれど、別に、皆が皆、俺に敵意を向けて来たわけではない。 嫉妬するハエは、ただ、ぶんぶんうるさいだけだ。 その程度しか思っていない。 その程度でしかない。

 「馬鹿にしてって。」

 思っているかもしれないけれど、彼らは嫉妬ばっかりして、自分ではなにもしないので、馬鹿にしようにも馬鹿にするものすらない。 何もない。 ただ、当り散らしている、ぶんぶん言っているうるさい目ざわりなハエだ。

 その程度にしか思っていないし、それ以上の評価はできない。 だって何もしないから。  根本的に俺は、その人が自分で考えてやった事しか評価しないし、その人の心からの言葉しか、俺の心に響かないから。 超厳しいから。 

 でも、本当にいい人もいる。 自分の仕事にプライドを持って、家族の為に一生懸命働いている人が大半だ。 その人達を、俺は全くもって否定する気なんてないし、馬鹿にする権利も俺にはない。 

 俺は、留学して色んな事を知ることも、昔憧れた事もできるようになったけれど、結構、人間として大事なものをなくしかけていた気がするよ。
 
 それを、取り戻しましょう。 

 完全に、悪意を向けられて、その悪意にそまって、自分を見失うほど、俺間おろかでも、間抜けでも、人間味がないわけでもない。 

 その人間性を取り戻す為に、ピンポイントで敵は殺すようにしないと。しかも周りに気づかれずに、抹殺(暗殺)しないと。 

 今ならできるさ。  



2005年11月11日(金) いつの間にか。。。。

いつの間にか、年をとった。。。

いつの間にか、中学校を卒業していた。

いつの間にか、高校を卒業していた。

いつの間にか、大学を卒業して

いつの間にか、就職し、結婚し、

いつの間にか、昔馬鹿にしていたオッサンになり、

いつの間にか、子供ができ

いつの間にか、子供が中学生を卒業し

いつの間にか、子供が高校を卒業し

いつの間にか、子供が大学を卒業して

いつの間にか、子供が就職し、結婚し、

いつの間にか、孫ができる。

そして、いつの間にか、いつの間にか、いつの間にか、いつの間にか、いつの間にか、いつの間にか、いつの間にか、いつの間にか、いつの間にか、







そして、いつの間にか、




いつの間にか、




いつの間にか死んでいる。




そんな人生は嫌だな。 





2005年11月10日(木) 最近気が付いたこと。

 最近、チームリーディングをやって思いついたけれど、俺が思う、理想のリーダ像(俺が将来なるであろうチームリーディングのモデル)を考えてみた。

 俺が思うに、リーダとはオーケストラの指揮者のようなものだと思う。 その人が持っている色や音(個性)を殺さずに、一つの完璧に構成された音楽(チーム、会社)を奏でる。 

 これ。 将来的にこれが俺が理想とする目指すリーダ像だ。 これをやってみたい。 

 というか、それには人材探しから始めなければいけない。 それに最近、気が付いた。 それぞれの楽器のプロ(才能がある人)を探すところからのスタートだ。 先は遠い。 

 日本人は、基本的にリーコーダとピア二カとカスタネットとタンバリンでめだかの合唱(誰でもできる事)を一生懸命やっている。 それで、それぞれの楽器で、一番早くめだかの合唱を間違いなく弾けることに命を掛ける。 そして更にくだらないことに、ピアニカのメーカが一流とか、人より高いリコーダを引いていることに美学を感じている。 更に信じられないことに、リコーダーの音が確実なる正で、それ以外は認められず、トランペットとか、オーボエとか吹く人を変だ変だと言って、リコーダを吹かそうとする。 

 それが日本。 そんな中には俺が探している人を探すのには、苦労するということに気が付いた。

 まだ、先は遠い。 俺が出会ってきた人の中には、殆どいなかったな〜。1、2人位しかいない。 まだ、遠い。 

 でもたとえ話ではないけれど、本当に自分が持っている肩書きに気をとられると、本当にどうしょうもなくなるんだな〜と気が付いた。 MBA,部長、PM?? いくら肩書きが立派でも、実が伴わなければ意味がない。 でも、本当に、実が伴わない人が多いけれどね〜。。。





 



2005年11月07日(月) 人生は終わりがある。 けれどそれまでは永遠に続く。

 そんな感じ??

最近、今更ながらに読書をしようかな〜と思い始めた。

 何でって、テレビで文学小説を読めと言っていたから。 身近に天才と触れ合える手っ取り早い方法。 確かにその通りだということに今更ながらに気が付いた。 

 でもね〜。。。 文学小説とか昔の小説を読んで感じる事は結局は、昔も今も人間は結局変わらんな〜という事だと思う。 

 それに気が付いて、自分の世界観を作り上げられるのが小説家(クリエイター)で、薀蓄のみが増えていくのが、文学青年。。。。

 文学青年はクリエイターとは偉い差がある。

 俺は、どう考えても、小説家にも文学青年にもなれないけれどね〜。。。

 俺は、凡人ですゆえ。。 



2005年11月06日(日) 再度、留学する?

 人生のアトリエ的な休日を過ごしたいので。。。

でも、人生の安定時期だ。 人からみれば、安定しているようにはみえないかもしれないけれど、周り嫉妬するアホがいないというか、もうドングリの背比べができる世界にはいないので、そんな嫉妬される必要もない。 というか挑んでくるアホは簡単に消せるので、そんな度胸がある奴もいないだろう。 後とは、プロとして自分の責任を全うする。 それだけ。 楽。

 大人、大人、楽、楽、いかに今まで人を気にしながら仕事をしていたかが分かる。 そいうのが疲れた。 仕事は仕事。 プロはプロ。

 後は自分の仕事をしましょう。 



2005年11月05日(土) ここでやらなければ。。。。

 本格的に天才プログラマーのソフトをクライアント企業への導入計画が動き出した。 というか今まで忙しかったからムリだったんだけど、最近余裕ができたので、俺が動かした。

 今、インストールしてみたけれど、素晴らしいソフト。 いい仕事するよ。 流石。 俺が目をつけただけはある。

 学歴だけのオックスフォードとか、TOPMBAの勘違い馬鹿よりもよっぽどスゲーよ。 

 それはさておき、マジで導入させて見せる。 そこは俺の腕だ。 

 なんかすっげー楽しんだけど。 これが生きているって感覚? 細胞が生き生きして、楽しいと感じる。 

 生きているな〜という感じだ。 そうだ。 働くとはそういうことなのだ。 エキサイティングで楽しいものなのだ。

 別に、生活の為とかそいう事で働いても、つまらん。 やっぱり、無謀な夢を現実にしないと。 ムリだという事を現実にしないと。

 それこそが男の美学〜。。。

 俺は、そのアホな夢たちを叶えていきたい。 そのために色んな意味で強くなったのだ。

 こんな、みんな同じ〜。 殆どが夢も希望もやりたいこともないクソみたいな社会なかで、その中でもちゃんと夢をもって頑張っている人達を助けたくて、俺は強くなったの。 

 そいうドリーマー(馬鹿)と面白事やって一生生きていたいの。 

 ここで、あいつを助けなかったら、俺が何のために強くなったか分からん。 マージンいらない。 金いらない。 それよりも、面白い時間をすごしていたい。 金で買えるもんなんて大して面白くない。 大体、金なんていくらでも稼げる。 今でも1000万以上は年で何らかの収入はある。 だからマージン10万とかもらってもうれしくない。 それよりも、その瞬間を楽しんでいたいのさ。 

 やっぱり、俺は俺でよかったよ。 そいう瞬間に多くめぐりあってきたし、これからもきっとそうだと思うから。 

人生は永遠ではない。 必ず終わりがある。 

俺はそうやって生きよう。 もう、俺に嫉妬する人脈はもう必要ない。 さようならだな。 もう会うこともないだろう。 お互いにそっちのほうがいい。 

 それを思い出してムカつくことももうないだろう。 完全に記憶から消すから。 



2005年11月04日(金) 1万円の大切さ。。。。

 1万円の大切さ。 1千円の大切さ〜、100円も大切さ〜。 10円も大切さ〜。 1円も、5円も大切さ〜。。。。

 お金は大切、無限ではないのです。 福沢さん、樋口さん、夏目さん、みんな大好き!!

 これを忘れないで。 絶対に。 無駄ずかいはしない。



2005年11月03日(木) プレッシャー

 実は俺は超、甘ったれ。 実は、甘えたい願望が超強い。 俺が唯一、師匠でありライバルであると認めた人が昔いたけれど、その人が何故か俺を見抜いていた。 未だに、何故に見抜かれたか不明だけど、結果的に見抜いていたので、奴は凄い奴だった。 唯一尊敬している同年代の人だった。 

 それはさておき、色んな人に注目されている。 クライアント、クライアントの業界、社内、コンサル業界、プロジェクトメンバー。。

 全ての人が俺を見ている。 

 今、作っているモデルが基本テンプレートになる。 ベンチャー企業で作ったモデル(5分で考えた)では5000人を動かしたけれど、今度何人の人に影響を与えるのかな〜。。 多分、仕事の流れを代えると思う。

 でも、残念なことに、俺にしかできない。 っていうか俺以外でもできるようにテンプレート作ってんだ。 めんどくせーな。

 でも、テンプレート作っても、俺以外の人がやっても、違うだろうな〜と思うね〜。。。

 丁度作曲家が作った曲を演奏家が演じてもちょっと違うみたいな感じ?

 作曲兼演奏家でないとね。 それが一番、音楽の素晴らしい形。

 そんな調子のいい事をいっても、結局、勝負とは時の運。

 だからモーツアルトとかバッハとかの曲は結局、彼らしか本当の意味で演奏できないんだろうな〜と思う。 彼らが死んだ時に、原曲の旋律はこの世の中から消えたのだろう。  

天才であれば天才であるほど、神は人の手に届かない距離を凡人に与えるからね〜。  残酷だね〜。。。 



2005年11月02日(水) にんにく注射

本日は熱が出て会社をお休み。 で、にんにく注射なるものを打った。 風が即効治った。 あれ、スゲー。 超スゲー効果ある。


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