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一瞬、acterなのかと思ったのだけれども。
そんなこんなで、とりあえず公演があれば、それなりに見に行っている劇団を見てきました。 筋はそれなりに通ってるし、場面転換もスマートで、なかなかよかったです。全てではないんですけれど。
その後、たまたま出演されている役者さんとお話をしていたのですが、普段はほら、現実的なおぎそんですから、その方の視点が面白かったです。 連れて行った友人(初めてその劇団を見た)は結構、はまったらしいです。
・・・まぁ、思春期を描いてりゃ、奴は引っかかるだろうに。
なんてことを思いつつ。 今回でよかったのは、いわゆる、脚本家さんがでしゃばらなかったことですよね。中心人物(主演)になるパターンが多かったので、これは新鮮で、劇団というまとまりで見たときに、いい重しになってたんじゃないか、と。
演劇といえば、古典は「ガラスの仮面」ですが>ホントに?、一条ゆかりの「プライド」でも可。
そうそう、この夏の楽しみである、劇団、本谷有希子のチケットを入手いたしました。 そのうえ、なんと、RENTまでもっ。
嗚呼、おぎそん、この夏はこれらを見るまで死ねません。
たっのしみだなー。
2009年07月15日(水)
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