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■ えへへ
つーわけで、時間をかけたレビューもupされて、安堵するやらおっかなびっくりするやら、やや落ち着かない気分。 で、やっぱり反応が気になるので、こっそりとwebを覗いてみると、あら、アタシの書いた一節がタイトルに使われてるわ。 やーん。
てな浮かれ気分です。 でも、いい映画なんで、ぜひとも見に行ってくださーい。 おぎそんも友人を誘って来週に見に行く予定です。
でさー、ここでいきなりアレなんですが、このレビューったら、編集部が失礼なわけですよ。 映画とドキュメンタリーを見たトータルのレビューを書いてくれって依頼だったのですが、それを踏まえて書いたのに、一回ボツにしやがったの。 行間を読み取れないのかしら。 曰く”ドキュメンタリーにも触れてください”だって。 えー、わざわざ取り上げるのって粋じゃないじゃんか。 映画はどうこう、ドキュメンタリーはどうこうなんてダサいですよ、おぎそんの感覚としては。でも、そうやって律儀に書いてるレビューもあったのですけど、まぁそれはそれで。 少なくとも、アタシは嫌よ。 てか、完全なるリバイバル上映に対しての宣伝行為。浅ましいんですよね、なんだか。
で、リライトの指示が来て締め切りが翌日って。 もう、字数なんてどうこう言われる状態じゃなかったんで(指示がなかったし)さくっと字数制限をシカトして>まぁ、もともと800字をオーバーしてたんだけど通勤中、仕事の合間に材料を出して真夜中に仕上げました。つーか、upした時間が4時2分って何事って感じ。 吉野万理子「ドラマ デイズ」じゃなんだから・・・>積読状態だったのを昨日、通勤中に読み終えたもので。
今月、来月はいろんな団体のお手伝いと自分のやることがいろいろあって、忙しいんだけど、調整できればいいな、と思うのですけどどうなることやら。あったかくなってきたから、活動的なのか。 って、それじゃー、アータ、変温動物みたいだがね。
2009年04月18日(土)
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