 |
 |
■■■
■■
■ 手話
友人が手話にはまってることもあり、最近少しだけ手話の勉強をしたりしてる。難しいねー。 なんていうか、新しい言語って感じだから英語と一緒で使わないと忘れちゃう、みたいな。
手話教室にでも通おうかな。なんのメリットもないのだけれども。
障害学とか、なんつーか、マジョリティからの視点じゃないものに最近心魅かれる。単なるヒネクレ、とは思ったりもするんだけどね。
そんな視点を大事にしていきたいと思うのだけれども。なかなかそういった行動が取れないのがジレンマ。 まぁ、折り合いをつけながらだね。
で、その友人とあるイベントに行ったときに手話通訳がついてて、凄いねーなんて話をしてたら。 (長い時間にわたるのに、交代者が居ないで頑張ってるの)
休憩時間にその手話通訳者さんから「あのー、手話されてるってお聞きしたんですけど」と声を掛けられる始末。 ・・・あの、それはどこからの情報で。 もしや、友人が手話しているのをあざとく見つけたのか?てか、その人からボクたちは見えないはずなのに、なぜー。
おしーえて、おじいーさん。 おしえてー、アムルのーもーりーのーきーよー。
で、関わると面倒そうなんで逃亡してきました。へたれ。 ちょっと、反省しました。
2007年05月05日(土)
|
|
 |