 |
 |
■■■
■■
■ サバイバル
おぎそんって、知ってのとおり内弁慶です。はい。
質問とかも上手くできないんです。ずーと黙ってると言うか、タイミングがわからない。 A・タイラー「時計を巻きにきた少女」であったと思うんだけど、なんかおぎそんが学校を休んでいるときにみんなは習ったんじゃないか、と思ったりするし。
別に、おぎそんが「かわってる」とかは認識したことはないんだけど、そう思われるのはなんでだろう、といつもいつも不思議だったのです。
もともと、そう明るいわけじゃないし伝えたいことを飲み込んでしまう傾向があるから。 だから、思ったことをそのまま言えた、そしてそれを受け入れてくれた大学のときの環境ってすごく貴重だったんだなぁとイマサラながら思います。
あのとき、向き合ってくれた人たちに感謝を。
受け入れてくれたから、おぎそんは助けられました。今もその記憶があるから助けてもらってます。 まぁ、サバイバルってことでとりあえずは生き抜いていきましょう。
おぎそんは、辛い環境の中でサバイバルしている人たちを応援しています!
2006年05月21日(日)
|
|
 |