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■ これからはあるくのだ
知人とご飯を食べていたら(21時過ぎ@梅田)、いつのまにやら時が過ぎてしまい終電を逃してしまいました。 おぎそん、この怖い大阪の地で初めてですよ。 てゆーか、終電が0時41分なのになんで乗り逃しちゃうんでしょうね。気づいたら(駅から徒歩10分くらいの地点)、あと3分ですよ?、みたいな。
まぁ、お話してて勉強になる人だし、とても楽しかったけど、研修生活の現在。やっぱり夜遅くはムリなの。 だって、朝6時30分に起床して、22時30分に就寝だもの。
2人ともうつらうつらふねをこぎながらなんとか帰ってきました。
研修生活もようやく(もうすぐで)折り返し地点。 時々、おぎそんを評して「裏表がないよね」と言われる。 そうなのかな? 確かに、裏表がないように、キチンと言動が一致するようには心がけてはいるけれども、公式に毒舌も吐いていないおぎそんを>ホントダヨ?そう評するのはどうかと。 思っていることはいろいろあるけれども、それを100%表現することがいいことだってことじゃないってのはわかってる「つもり」だし。
適応することは手段であって、目的じゃない。
すごく大事な言葉だと思う。
全ての人に受け入れられることはできない。でも、できることなら嫌われたくないなぁと勝手に思う。それを見透かされることもしかり。 思い通りになることなんて、ほんとどないけれどもでも少しくらいは希望を持ちたいと思う。 自分の足であるこうと、思う。
自転車やオートバイや車、電車・バス・飛行機・船もうらやましいんだけどね。
2006年05月13日(土)
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