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■ hallelujah
久しぶりに会う友人と、ご飯を食べてきました。いや、結局のところ呑んでただけなんだけどさっ>なぜに逆ギレ。
しかし>やっぱり、このフレーズが出るのね。 なんというか、変わってねーなーという点があると嬉しいのやら悲しのやら。なんか、難しいわー。
そりゃ、おぎそんだって相手からしてみたらそうかもしれないけどさー。でもね、やっぱり4〜5年ぶりくらいに会うわけですからなんか「おおっ?!」と思いたいじゃないですか。
一番、おぎそんの中で「あちゃー」と思ったのが。 最後に会った記憶がそれぞれ違うんですよね。なんか悲しい・・・。 いや、おぎそんが無駄に>必要以上にそーゆーこと(人と会ったこと、とか)を憶えているからなんですけど、でもやっぱりいつ会ったかなんてことは憶えててほしいなぁーと。 なんか、女の子>しかも中高生(苦笑)の嫉妬みたいだって?
そうなのかな。 でも、やっぱり、自分が憶えていることを相手も憶えていてくれるとそれだけで嬉しいじゃん。 それだけでなんか雰囲気がよくならない? そういうほんのちょっとしたことができる人っておぎそんは凄く憧れるので自分もそうしよう!と思うんだけど、なかなか気持ちが穏やかでやり過ごせません。
いや、きっと、そこまで相手に過剰に期待しちゃうからなのかな。
わざわざ千葉から顔を出してくれたんだものね。 会おうとして、会えた。 それをまずは感謝しないといけないのに。 人に望んでばかりじゃダメだね。
そんなことを今日も2駅手前で降りて1時間かけて歩きながら考えてた。 今度はいつ会えるんだろうね。 ねぇ、T。
君は会いたいと思ってくれるのかな。会ってくれるのかな。 ボクはその時に会いたいと思うんだろうか。きちんと時間を割こうとするんだろうか。
わからないけど、でも君のこれからが少しでも楽になればいいなぁと思うよ。ちょっとだけ、思ってる。 それは「祈り」って言いかえてもいいかもしれないね。
じゃあ、また会おうね。
2006年03月12日(日)
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