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■ ピーターパン・シンドローム
友人の親玉氏の 今ヒゲが生えています。 より。
おぎそんは、髭を生やすことが多いんだけど、やっぱこれって一言で言うなら「大人に見られたい」なのよね。 うん、自覚してるよ。もう四半世紀も生きてるくせ(著作権:みうら。くん)にそれって、どーなのよ?ってのは。 きちんと働いてないし、腹をくくって生活してるわけでもないしっていう中途半端さを自覚してるからこそ「髭を生やす」のかも。
てことは、就職したら(自分の中で区切りがついたら)髭は生やさなくなるのか?
そんなことはあるめぇ。 だって、毎朝お髭を当たるなんて面倒なことできますか!? おぎそんは無理!
朝、そんなことしてる暇があるなら寝てるよ、絶対。>早く寝ればいいのに だって、おぎそん、朝ひどいよ。 ご飯・トイレ・髭剃り→パス 服→そこらへんにあるもの 洗顔・歯磨き→家を出る直前 余分なこと>トイレとか朝ごはんは余分、とは言わないしてるんだったら、寝てるよ。
以上より。 おぎそんが髭を剃るのは「面倒だから」の一言で終了。 最初は偉そうに、「ピーターパンシンドローム」みたいなことを言っていたのにどうしてこんな結論になるのかしら。 おかしいなぁ・・・。
しかし。 この日記で書いたのか忘れましたが、おぎそんったら髭のおかげで「外人に間違えられた」ことがあります。 ええ、忘れもしない。 ANA 東京→札幌のすっちー(今は、キャビン・アテンダント(CA)、のはず)に。 屈辱よ? 平井堅じゃあるまいし。
簡単に説明すると、旅行のために徹夜だったわけよ。前日。 搭乗してから、さっさと寝てたら飲み物のサービスがあるわけ。で、寝ぼけてるからCAが「お飲み物は何にされますか?」に反応できなくて。 そしたらね。そのアマがね。 「Would you like coffee or ・・・・・?」 とかほざくわけですよ。 純国産のおぎそんとしては、寛容な心で、しょうがないなぁと思って生粋の>どんな表現だよ日本語で「コーヒーを」とか言ったのに。
言ったのに。
「OK.・・・・・〜」
「・・・・・」しょうがないから言ってやったわよ「Oh,Thanks」ってさ。 もう、あんたがおぎそんを外国人扱いしたいのはわかった。勘弁してくれ。 周りの乗客も見るじゃないか。>自意識過剰
いったい、どこの地域の外国人と思ったのかしら。聞いてみたい気もするわ。 友人には「ベトナム?」「いやいや、イランでしょ」 「なわけないじゃん。○人よ、●・ジ・ン(不適切な表現のため、効果音を入れさせていただきました)」 言いたいことを言いよって・・・。
そんなわけで、塾が繁忙期だと髭なんぞにかまってる暇はなく、被害をこうむる、というお話でした。 普段の生活から出会いがあるんだから、油断してちゃだめね。 もっと、こぎれいな日々を心がけようかしら・・・。
2005年06月01日(水)
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