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| 2003年01月10日(金) ■ |
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| 村? |
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亡くなったば〜ちゃんの弟からハガキが届いてました。 この人、手紙送ってくれる時ウチの苗字をず〜〜っと書き間違えていて、 『長いつき合いなのになんで覚えられないんだろう?』 と、ず〜〜〜っと思ってたオッサンです(もう70過ぎだけど) このオジサンからすると義兄(私のじいさんね)の苗字を、 我々は名乗ってる訳でないし、覚えられないのかな?でもさ〜、 そんな珍しい名前でもないし、いい加減間違えるなよ〜って思ってた訳。
今日のハガキでは初めて(?)我が家の苗字を間違えずに書いてきた。 おおお!やっと覚えてくれたんじゃん!って思ったら、住所の所が 『○○村』になってた。 私の住んでる『町』は三十数年前に、とっくに町になっている地域です。
このオジサンが完璧に宛名を書いてくれる日は一体来るのだろうか。。。
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