| 2002年09月23日(月) |
貴乃花千秋楽横綱決戦に敗れるも満足 |
9/22(日)東京・国技館
武蔵丸(武蔵川)よりきり 貴乃花(二子山) (武蔵丸が13勝2敗で12度目の優勝)
貴乃花が予想を上回る活躍に今場所大盛り上がり。 視聴率もよかったらしい。 やっぱり相撲界は貴乃花人気に支えられてるんだね。
9/23(月)
◇ 甲子園
高卒新人虚塵真田に完封負け(´・ω・`) ショボーン
巨 人 0 0 0 2 0 1 0 0 2 5 阪 神 0 0 0 0 1 0 0 0 0 1 【巨】(勝)真田、岡島、河原―阿部 【神】(敗)藤川、吉野、伊達―浅井、山田 【本】松井44号(4回、2ラン=藤川) 今岡13号(5回、ソロ=真田) 松井45号(6回、ソロ=藤川) 清原12号(9回、2ラン=吉野) 【戦評】巨人が7連勝でマジックを1にした。0−0の四回二死で高橋由 が藤川から四球を選び、松井がカウント0−2からの高めの甘い球を右翼へ 豪快に先制2ランした。松井は1点差となった六回にも中越えへ2打席連続 となる45号ソロを放った。九回は清原がダメ押しとなる2ランを右中間へ 運んだ。阪神は要所を締めた真田を攻略できず、今岡のソロによる1点だけ。
今岡復帰弾。よかったね。
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