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ここでキスして。















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2005年05月04日(水)→→→呼ばれたらすぐに行く女。

今回は成人向けだから少しはエロ書こうかと思い下の方に少しあるんで見たい人だけ見てください。笑

はぁ。
だめだ。
別れてから初めて雅志に「一緒に来て」って云われて、すぐに家を飛び出したあたし。

雅志と一緒に買い物をして、あたしがいいものを見つけると、






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もうダメです。
完全にあなたのペットになってるあたしがいる。
まいった。

雅志は香水が欲しいと云った。
今まではいらないって云ってたのになぁ・・・と思いながらも、一緒に探す。
何個か匂い嗅いで、あたしがいいと思ったものを雅志に渡す。

「あ、これいいね!」

と云って買った。
雅志には何かとあたしの好みが反映されてたり。
お洒落になろうと思ったのもそうみたいだし。
髪を染めようと思ったのも。

あたしがいなくても、そのお洒落とかを続けるのには理由があるのかと考えてしまうけど、どうも違うみたい。
ただ、目覚めたっていうか。笑

雅志が買った香水は

ロッキーマンシルバー

だったかなぁ。
あのマッチョな瓶のやつ。

あれ紙につけたの嗅いだだけだから実際つけるとどうなるかわかんないけど・・・笑

別れてから。
雅志に会う回数が増えるごとに好きな気持ちが増していって。
会わなきゃいいのに好きだから会いたくて。
会うともっと好きになって。
ほんとはいい筈なのに、あたしにとっては悪循環。

こんな日記ぐだぐだ書いても仕方ないけど、頭の中整理するのは1番なのです。

雅志に「可愛い」って云われるとほんと嬉しくて。
「可愛い」と「好き」は違って。

メッセであなたと話しても、あなたはすごく優しくて、付き合ってる時のようで。
一体なにが違うのか。

わかってる。

付き合ってるときにはあった会話がないだけ。

「大好きだよ」

その一言がないだけだ。
他はいつもと変わらない。
ちゅぅとか書いてあっても、好きって表現はないんだ。
気持ちはない。

ハートはあるのに。
ニセモノのハート。

おでこに「ご褒美」と云ってちゅぅするくらい、雅志にあたしの気持ちはバレている。
自分を好きかわからない、むしろ好きなんて云ってない人にはできないだろう。

「あたしはもう雅志に対する気持ちは封印したよ。1番のお友達だもんね」

雅志との関係が切れるのを恐れて、振られてから暫く経ってあたしが云った言葉。

うそつき。
うそつき。
うそつき。



















追加版。
エロありでしゅ。
なんか成人向けなのに書いてないのも悪い気がして。笑
まぁ作り話じゃないですよ。
雅志とのお話。

雅志と会うとぎゅってしたり、ちゅぅしたりしてしまう。
雅志に求められるのが大好きだ。
ちゅぅとかしてると気持ちよくなって、雅志はエロくなる。

自然にあたしの胸に手がいき、触って。

どうしよう。
やっぱり違う。
いくら忘れようと他の男と寝ても、気持ちよくない。
雅志の手が1番で。
あたしの身体を網羅している。
気持ちいいところも全部わかってる。
だから拒めない。

あたしも、雅志が好きなように触って、雅志の可愛い反応を見るのが大好き。

この前、雅志と映画を観て、1番後ろの席になった。
映画の前にちょっといちゃいちゃしてたらエロモードになってしまったみたいで、映画が始まるなりちゅぅしてきたり。
そして、胸を触ったりして、だんだん下に手が下りてくる。

映画館なのに。
前の席にも人がいるのに。
声が出ちゃう。
必死にこらえるあたしの姿を見て、雅志は嬉しそうで。






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えぇ、イ・ビョンホンを観ながら。爆

あたしの身体は雅志しか受け付けないようで、他の男の人が頑張ってもイかないのです。
てかあたしが悪いのかなぁ。
イキそうになるとあたしは息を止めるから声出さなくなって。
だから気持ちよくないのかと思って触り方変える人がほとんどで。笑

知ってるの雅志だけだからなぁ。
雅志だと他の人の3分の1以下の時間でイけたり。
てか、他の人でイったことないんだけどね。

離れられない理由は、これもあるのか。笑







刹那

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