中国とインドとマレーシアのエンジニアたちと話をした。 彼らいわく、日本人のエンジニアは英語をしゃべれなくて本当に困るらしい。 確かに、俺もそう思う。
とりわけ、今はITの世界は、英語がしゃべれる事が利点となっているが、あと5〜10年いないに、今度は英語をしゃべれない事がITのエンジニア世界では致命的な欠点になると思う。 なぜなら、今回しゃべったインド人と中国人は日本語がぺらぺらで、もちろん英語もぺらぺら。 彼らいわく、彼らの国では、仕事場で、英語と日本語で会話の訓練をしているらしい。 詳細設計などももう日本語で書けるレベルの人が大勢おり、今後も日本語、英語を使用できるエンジニアを育成するらしい。
となると、日本のITの世界にいる人たちは職がなくなるかもしれないね。 だって、中国のハングリー精神ってすごいよ。 やっぱり。
女のケツ、追っかける事にすべてを注いできた日本の若者では太刀打ちできまい。
基本的な彼らのモチベーションは女の子にもてたい。 以上。
中国人たちのモチベーションは貧乏から抜け出したい。 かてねーよ。
日本は終わりだな。
ま、いいけど、どうだって。
だから、俺は、思うけど、中国とかインドでできる仕事を日本でやっていても彼らには絶対にかなわないので、日本人は日本のビジネスの面をよく学んでおかなければいけないと思う今日この頃だ。
でも、日本人の国民性が俺はやっぱり嫌いだ。 世界各国の人々と話していると本当にそう思う。
日本語は尊敬語などがある。 それゆえ言葉使いとかに以上に気を使わなければいけない。 日本の会社はそうなのかもしれない。 上下。 確かに必要だけど、必要以上だ。
上下にこだわりすぎて大事なものに気がつかない。
基本的に俺は、飼い犬(日本人)ではないので(なれない)ので、もう無理だ。 別に自分を日本の社会に合わせようとおも思わんしね。
みんな一緒に全滅だ!!
ま、いいや。
世界の中の日本は本当に変だ。 あ、あと、基本的に相手も同じだと思っているところも変だ。
考えるば、考えるだけ、俺とは合わない。
ま、いいけどね。 もうどうだって。
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