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■ 慌しく。
未来への歯車が慌しく動き始めた。
ずっと『今』になんて留まっていられないし
ずっと『過去』にすがってなんか生きられない。
良くも悪くも先へ進まなければ。
何もかも上手になんてできないけれど
よく危なっかしいと言われるけれども
あたしはあたしなりにちゃんと前へ進んで行こうと思う。
ほんのちょこっとだけ足りなかった勇気をくれたのは
やっぱりあたしの一番大事な人だった。
好きでいてくれるから強くあれる。
好きで好きでたまらないから強くあれる。
一番理想的なカタチであたしたちは繋がってるんだって
信じてもいいよね。
ずっとずっと大切にするから
ずっとずっと想い続けるから
ずっとずっと側にいてね。
2002年12月16日(月)
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