はぁ…。ねぇ。もう。 ダメです。私、今日。 落ち込みモード全開ですvえへv(死) うふふ。所詮私なんて…。(また…) もう、ダメです…。凹みます。 泣きました。だからといって何も無いです。 辛いです。悲しいです。 死んでしまいたいです。 でも、瑠璃、恵母さん、本当に心配してくれてありがとう。 瑠璃は一生懸命励ましてくれたし(アレは普通に嬉しかった) 恵母さんも心配してくれてるのが判ったし。 うん。凄く、嬉しかった…。 るぅあ姐とか、Kとか。心配してくれたし。 ありがとうv凄く…嬉しい…。 でも、ソレが、また、自分のグループ(約六人?)の人達ではない所が…。 また…悲しい所ねぇ…。 でも、もう一個の恵母さんとか瑠璃とか輝羅とかAちゃんとかKとか。 その人たちのグループの人たちとも充分仲いいです。 私は、どちらにでも行くから。 でも、やっぱり私がいるグループ(MaとかRさんとかひっさとかHとか) にいる方が多いんですよ。 うん。ソレが最近嫌になってきました。 って言うか、結構前から。 あわないんですかねぇ…。 って言うか、基本的に元はMaと仲良かった。 Maとはよく境遇が似ているんです。 って言うか、Aチャンが嫌がった私が そのままMaと同様で、Aチャンが嫌がった理由が凄く判るような気がしました。 私とAちゃんが喧嘩したのは、私が話し掛けなかったから。 多分、ソレが原因。 私は、Aちゃんが、本当に大好きで、 だから、何か言って嫌われるのが恐くて話し掛けられませんでした。 んで、他の人(恵母さんとか?)には普通に話し掛けてたから ソレがきっと気に入らなかったんだと想います。 そう。悪いのは私。ソレは充分知ってます。 そしてMaも私と同様。 と言うか、Maは私といる時、 Aちゃんといる時の私とそっくりなんです。 まぁ、気持ちは違ってますが。 Maは自分の楽しい方ばかり行く、って言う自分でも自覚ありです。 そして、自分から話し掛けず、他の人には楽しく話し掛ける。 私と気持ちは違うけれど、やっていることは同じ。 そして、漸くAチャンの気持ちが判ったような気がしました。 そりゃ、不愉快ですよ。そんな、だったら。 その所為で苛々してて、もう、なんだかMaが嫌になったんですよ。 (言わないでね?瑠璃?そして輝羅?) もう。なんて言うか、自己中? 自分がよければ、私が落ち込んでようと関係無いと言う精神。 それが許せなくなってきました。 もう、嫌なんです…。 昔(中学時代)は仲良いグループ、二人組みか多くて三人でした。 深く狭く、なつきあいだったんです。 そして、私はソレが良かった。 今は…。うん。浅く広く…。そんな感じでしょうか? そんな風になってしまった自分が悲しくて…。 やっぱりずっと隣にいる人は見つけられなくて…。 悲しくて…。 昔は愛想笑いも簡単に出来たのに今は出来なくなって…。 そして、ソレはきっともう、この世に絶望したからで、 その時から、もう、何も彼も投げ遣りになってました。 友人関係、将来のこと。なんでも。 必死になるのは恵母さんのことだけ。 もう、誰も信じられなくなったんです。 昔はこうじゃなかった。でも昔を振り返っても仕方ない。 信じられなくなった自分が、本当に、嫌で…厭で…。 どうして、信じられないんだろう、って…。 もう、ダメなんです。 私はダメなんです。なまじ幼少時代が甘甘な分、 心が脆いんです。耐えられないんです…。 嫌い、嫌い。Maなんて大嫌い!!
 今でもAちゃんを好きな私は愚かですか? 今日、凄く厭なことがあったんでスヨね…。 そして、更にMaが嫌いになりました。そして、自分も…。 何があったかって言うと。今日、マーク模試だったんですね。 午後から二教科。んで、私とRさん受けたんですよ。 終わった後は、バスまで時間があったのでMaの寮(寮住まいッス。Maは) に行かせて貰う予定でした。Rさんと一緒に。 そして、ひっさ(私のグループのマスコット的存在)も 髪を切りに行った後、来る予定になってました。 ココで、ひっさのことを、少し紹介。 彼女は本当にマスコット的存在で、MaとRさんに溺愛され、 他の人にも好かれている、素敵な存在なんです。 んで、模試終わって、私とRさんは寮にいきました。 寮に行くまで。そして、言って、ひっさが来るまで、私は凄く楽しかった。 でも、ひっさが来ると…。 私は相手にもされず、ひっさばかり構ってもらう。 それで、いつも私は嫉妬してるんでスヨね…。 ソレが自分を嫌いになる理由。 本当に、嫉妬心と独占欲が強い…。そんな自分が堪らなく厭。 でも、Maも同じくらいに嫌い。 コレを見てる瑠璃、輝羅(または私の学友の諸君)、私はこう言う女です。 ごめんね。ふふ…。(涙) なんだったかな…。どう言うかの話になって、 私がひっさに冷たい(と想われたらしい)ことを言ったんですよ。 そしたらMaが 「やめぇや(やめなよ)、華菜恵。 ひっさが可愛そうじゃろ(でしょ)? ひっさはこう見えても結構繊細なんじゃけ(だから)〜。 すぐ傷付くんじゃけェな(傷付くんだからね)」 (かなり方言交じりでもご了承を) そんなことを、真面目な顔していいました。 痛かったです。――痛かったです。 胸が疼いたわけではないけど、そう言う現実的な痛さではなく、 私から、生きる意欲を奪うような…そんな痛み。 上手くは言えないけど、「痛い」コレが一番適当な表現だと想います。 やっぱり、Maはひっさ贔屓だし、 Rさんも、勿論ひっさ贔屓。 きっとひっさがいれば、私がいなくても関係ないと想う。 コレは、本当に。 だって、十二分に楽しそうだもの。いつも。 そして、傷ついたこと。(話を元に戻して) それは何かと言うと、 「ひっさはこう見えても結構繊細なんじゃけ(だから)〜。 すぐ傷付くんじゃけェな(傷付くんだからね)」 のトコでした。 ひっさが傷付かないわけじゃない。 人一倍傷付きやすいかもしれない。 誰も、そんなことは知っている。ひっさだって人間なのだから。 私だって、そのくらい知っている。 ひっさは…。繊細。 だったら――私は…? 私は泣き虫だからすぐ泣くし、すぐ泣くから慣れてしまったのかもしれないけど。 私だって、何をされても傷付かないって訳じゃないの! そりゃあ、馬鹿だし、安直だし、心も身体も頑丈そうだけど、 心は…いつ壊れたっていい程…。 いつだって、傷付いて…。いつだって壊れかけて…。 私だって、結構繊細なんだ。 人の一言に酷く傷付く。 ひっさは傷付くのが良くなくて、私はどうでもいいの? 私って何ナノ…? ひっさの心配配して、私はしてくれないの? エゴかもしれないけど、私は、絶対に心配してくれてない。 本当に。私の被害妄想で無く。 私が泣いていれば、放っているし、終いには「泣くな」。 落ち込んでたって、何も気付かない。 話そうとしたって聞いてくれない。 私は――何ナノ? 何をすればいいの? 何をする為に近くにいるの? もう――厭。悲しすぎる。 ひっさだけ大事なら、私はいても仕方ない。 そんなことを平気で言えるようなMaはどうしても好きにはなれない。 痛い 痛い イタイ…。 私は何の為にいるのだろう。 私はどうして生きているのだろう。 いっそ死んでしまえばいいのに…。 家族さえいなければ…私はとっくの昔に死んでいるかもしれない。 友人が悲しむから、なんてことはどうでもいい。 家族が悲しむ、って言うのは、やっぱりいけないと想うから。 友人は泣いてくれればいい。 泣いて――欲しい。 どうせ、いなくてもいても同じようなもの。 でも――私を好きだといってくれる人もいる。 ありがとう。うん。私も好きだよ。 ゴメンね。いつも心配かけて。 愚かな私でごめんなさい。 こんな弱い私でごめんなさい。
痛い…イタイヨ…。 |