ぐだぐだ日記 本日の絶叫事項。
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朝起きて鏡を見て少々びっくり。あれ、髪がない。…そっかー昨日切ったんだった(惚) エヴァで言うとミサトさんの長さからレイちゃんの長さくらい切りました。ハッハ、わかりやすいなあ(タクちゃんぶりもね) 相変わらず心のシャッターを半分くらいしか開けない人見知りな私と、フレンドリー王な担当氏との微妙な会話が繰り広げられつつ、切りましたね。 「今日はどんな感じにしときますか〜?(極上スマイル0円)」 「えー…とにかく暑いんで、夏っぽく…!適当に」 「バッサリ切っていいんですか?(最早ニュアンスしか言わない客に慣れた)わぁ、緊張するなあ〜乙女の髪を切るなんてね、やっぱり」 ブフッ…君はロシアの荒熊か…!(@ガンダム00)しかも乙女ではない。乙女心はフォーエバーだが。 「相変わらずお仕事忙しいんですか〜?」 「ハァ…前より酷くなってるというか…」 「へぇ、大変ですねぇ〜僕もねえ、休み月2日なんですけど、少なすぎるっつって3日に増やしたんですよ〜」 「3日…!?ははぁ、私月8日休んでも全然足りませんけどね」 「ええ?それは休みすぎですよ〜労働キジュン法とか変ですよ〜」 己ルールで世界が回ってると思ってる彼。まぁ、君。好きな仕事で頑張れるって言うのは素晴らしいよ輝いてるよ…!私、仕事では通常考えられないストレスを受けているのでね、頭は休みのことしかないからね。 「じゃあ今日はWAXで仕上げときますか〜☆あ、コレ初体験ですか?ジャジャーン!(得意気に新作WAXを出す)」 「…はぁ(反応薄)」 「あ、ウザいですか?キャハハァ☆」 「…いえ、あの…(動揺)」 「すごいねーいい香りするでしょー?コレ何のにおいかわかりますー?」 「んー…クランベリーとかそういう感じですか…?」 「ははぁ、ちなみにね、こないだまでのは “初恋の香り” だったんですけどね☆コレはねえ、 “あの夏の香り” ですよー!」 「めちゃくちゃ甘い夏やないですか…」 「キャハハァ☆うまいっすねー!まぁねぇ、色々あったんですよーあの夏☆」 兄ちゃんすまんな…どうにもテンションあげて喋れんで…君のことは尊敬に値すると思っているんだがな…どうもな…すまん(泣笑)
さて、ではこれから虹の妖精のライブに行くべく、準備しますよォ!!ハァハァ…!!今回はROCKで行こう!つーことで、爪は黒、髪は男前風、で。アイラインバリバリの囲み目メイクに初挑戦してみよーかなと。ナチュラルメイクしかしたことねーッス。バリバリアイラインとか多分3回は失敗すると思うなー…頑張ろっと。
拍手お返事** 6/5.6に拍手くださった方々へ、心よりの感謝を!この熱き想い、あなたに届け〜☆
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