twilight shackles
枷夜(かや)



 一週間の答え。:2

結論を言えば。
主様は、私を試したのだ。

私が、私で居たいと願う...
その思いをその言葉で測ろうとした

でも、酷いよ...

主様は、まぁ、謝ってはくれたけど。
主様は逆のことを彼女さんの前でしたことがある。
つまり、彼女さんの前で「私の枷夜」と言ったわけで。

枷夜っていうのはこの日記とHP用の名前で
本当の「奴隷としての名前」は、私がネットで使っている
HNでもあり、言うまでもなく、その名前=私であることを
彼女さんは知っているわけで...
(実際に、奴隷としてこの名前で呼ばれていることは
 彼女さんは、知りませんよ、念のため)

ちなみに彼女さんはというとその場で大泣きしたらしい。
そこには自分ひとりしか居ない...みたいに泣いたらしい。
ていうか...彼女さんは、私の名前を呼ぶ彼(主様)を見て
何を思ったのだろう...とは思った。うん。
別に私を嫉妬の対象で見るのは構わないんだけど...なぁ。
私は彼の何なんだ!!とは思わないのだろうか、彼女さんは。

お風呂から出て、ベッドに行って。
お風呂で約一時間くらい過ごしたと判ってビックリ
湯船の中でもイチャイチャしてたからかも(*ノノ)

そして、首輪で繋がれた、私。

タバコの火が消えたので、ライターを取りに行って
喉が渇かれたのでペットボトルを取りに行って
おつかいしたのでいい子いい子ってしてもらえて
「ほんとに犬みたいだな(^^」
そんな褒め言葉を頂いてしまった

ご奉仕から始まって、愛して頂いて
鏡に映る自分にもドキドキしてしまって
すべてが終わって時計を見ると一時間経ってて
えぇ!?そんなに時間が経ってたの!?って感じ。

主様との話を通じて。
1週間前の2歳の誕生日の時から歩き始めて。
いろいろ考えることも勿論あって
色んな答えが出た日でもあった。

お互い下着だけ着けた状態で残りの時間を過ごす。
主様がコンビニで買ったサラダを食べてるので
デジカメで写真を撮った
仕返しに主様は携帯のカメラで私を撮ってた
私は、顔を見せないでおしりばっかり向けて
ワンコみたいにベッドの上を走り回る
後で見せてもらったんだけど、全部消しちゃった(笑)
主様がすでにパソコンに転送してたら知らないけど。

そんな訳で土日は留守番をしている私です。

2003年08月30日(土)
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