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2003年10月11日(土)
最近、旧友達の不仲話を良く耳にします。
やれ、あの子にはついて行けないだの、調子に乗ってるだの、ウェブ日記で堂々と悪口書いてるだの、陰で悪口言ってて巡り巡って本人届いてしまっただの・・・。
こんな話、犬も猫も食いません。
言うのも聞くのも、全て人。
出来れば「我関せず」って態度が一番お利口なんでしょうけど。
そういう話聞くと、気になっちゃうのよね。
で、自分なりに思った事を書いてみたい気分なのですが、旧友の殆どが、此処を知っているのよね。
見てるかどうかは別として。
角が立ったりしたら嫌なので今日は珍しく自主規制。
これ以上、ただでさえ少ない友人減らしたくないしー(笑)
さて、今日のタイトルは幼少時、妹と大喧嘩してる時に包丁を手渡されながら母に言われた言葉です。
ショック療法ってやつ?
効き目はあったけどさ〜
あったけど、・・・どうよ?
アレって今で言う逆ギレだったんじゃないでしょうか?
釈然としない想いと共に心に残っている1エピソードです。
他にも母のヒステリックな面をいくつか覚えていて、結構トラウマだったり、そうでもなかったり。
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