スコヤカな時間
DiaryINDEX|past|will
今日は相棒が朝早くから出かけたので、久しぶりに1人だった。 早めに掃除をすませて、高校野球を見ようと思ってたのに・・・。 相棒が家を出た後にまた寝てしまって、起きたのは11時くらい。 結局、掃除しながら時々野球を見るということになってしまった。 「しながら」というのは、どっちも中途半端になるからダメだな。 でも、駒苫が勝ったから、明日はちゃんと見ようと思う。
夕方少し前からは、のんびりというかグータラというか・・・。 本当は刺繍とか編み物とかエコクラフトとかしたいんだけど どうも暑いとやる気が出なくて・・・。 だからといって何をするわけでもなく、ぼんやり過ごしてしまった。 いつものようにモル子と一方通行の会話とか、そんなのばっかり。
それにしてもモル子は本当に可愛い。 私の姿を見ると、私の方にやってくるのだ。 やってくるといっても、ゲージの中でだけど。 それで、そのゲージに前足をかけてクンクンって鳴くんだな。 これは、レタスをくれーってことであって、私が好きってことではない。 そういうことだとわかっていても・・・。 でも、私に反応して鳴いてる様子はやっぱりかわいいんだな。 私は孤独で暇な引きこもり主婦なので、いつもモル子と話をしてる。 だけど、出かけてしまってモル子とあまり話さない日もたまにはある。 そんな日の、私が家に帰ってきた時のモル子の様子と言ったら・・・。 うるさいほどにクンクン鳴いて、これがかわいいったらありゃしない。 「モル子、寂しかったんだね〜」と私は勝手な解釈。 本当は違うってことは知ってるけどさ、そんな風に言うと・・・。 モル子はさらに激しくクンクン鳴くから、これまたさらにかわいい。 「そうなのよー、寂しかったのよー」と言ってる風に見えるんだもん。
変な終わり方だけど、ここで終了。 また続き書くかも。 書かないで寝るかな?どうだろう。
|