.花と蛇

こんち。
買い物帰りの花子です。
カロリーメイト買って来ました。

昨日、どうにも好奇心がうずき、
杉本彩主演の「花と蛇」を見ました。
ラスト15分あたりまで見て友達のR姉にメッセで、
「なんだかココロ打たれた・・・。」と話した直後。
ラストまで見ちゃいました。
「・・・・・やすっぽぃ。」最後の感想はこんなもんでした。


杉本彩が、貞淑で不感症の社長夫人。
だんなの作った借金のかたとして売られた夫人。
そこはセレブたちの集まる会員制の秘密のクラブ・・。
そう、なんでもありの。で、夫人がいろいろな拷問で攻められるわけですよ。
でも、全然ダメ。これでもかこれでもか!みたいな。

SMの世界・・・私にはわからん。痛いのイヤ。

結局社長は、会社をたたみ金を用立て夫人を買い戻しに行くんですよ。
買い戻すっていう言葉自体・・・むかつきますよね。

結局何をやってもダメだった夫人は夫の社長とすることで不感症から立ち直る。(みたいな。)

(結局、愛の力って・・・とここで愛ってすばらしいとか思ったりした。)

が。が。続きがあって・・・。
なーんだよー。これー。そーきたかー。
ここでは言えないよ。(ここまで言っといて)

映画は、杉本彩の「ウンナン」で鍛えた社交ダンスと、
魅惑のバディ。そしてSM。見所はそこですかね。
ま、よくわからない映画でした。

R姉・・・前言取り消すよ。

2005年01月08日(土)


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