加藤のメモ的日記
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2014年07月13日(日) アポロ計画 ��

何より月に着いてからもう40年経つのにい、月を開発しているって話、まったく出てこないですよね。どうしてなんでしょう。人類というのは、一度足を踏み入れたちには、必ず文明を作っています。40年もたつのに、いまだに何も変わらない。それどころか、今は月を通り越して火星にまで話が進んでいます。何か深い事情があると思ってもおかしくはないですよね。

今の技術ならきっと月に着陸できるでしょうが、当時の技術では無理だと僕は考えています。じゃあなぜ月に行ったことになっているのか。あの頃のアメリカはソ連と宇宙開発競争をやっていたんですね。先に月に着いたほうが実権を握るというので、アメリカはトリックを使ったんじゃないか。映画大国の技術を活かして特撮をやったというわけなんです。それからもう一つひっかかるのは、全世界に生中継していたことなんです。失敗は許されないはずなのに、どこに必ず成功するという保障や自信があったのか。事前に砂漠で撮影してあったからです。

今、月開発の話が出てこないのは、月の裏にUFOの基地があるからでしょう。だから月より遠い火星を調べている。それで、以前話題になったように、火星には火星で人面岩がある。あの有名な人面岩は、顔の右側に鏡を置いてみるとライオンに見えます。つまり、人間とライオンの融合したものなんですね。なぜそんなものが火星にあるのでしょう。

そして人間とライオンをいえば。これと全く同じものが地球上にも存在します。それはエジプトのスフィンクスです。火星にも20万年前には生命があったといわれています。スフィンクスはもしかすると彼らが作ったのかもしれない。

火星に関しては、よく真っ赤な砂漠のような映像が出てきますが、実はちゃんと青空が広がっている地球のような星だという説もあります。あの赤い映像はNASAが情報操作するために出しているというんです。確かに、僕らはどうやっても見に行けないから、NSSA出す情報を受け入れるしかないんですね。もちろんそれを信じるかどうかは別の問題。真実は別の場所にあるかもしれない。


『都市伝説』関暁生


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