子の年齢:3歳2ヶ月
今日はとっても寒〜い。 例年より3週間ほど早く開花した沈丁花の上に、15cm程の雪が降り積もっている。 沈丁花が咲いてから雪が積もることは滅多にないことだ。
家の風呂が寒いので、ちーちゃんと銭湯に行く。 そして銭湯に行くと、必ず子供好きのおばちゃんが話しかけてくる。 途中で必ず、「えっ、男の子だったの?ごめんね〜。」と言う。 話しかけられるのは浴室の中なので、最初からハダカなのだが・・・。 ハダカで女の子と間違われるって・・・?
ちーちゃん本人も、あまり頻繁に間違われるので、自分が本当に男の子かどうか自信がなくなってきたようで、時々私に確認する。 「智ちゃん、女の子じゃないよね、男の子だよね。おちんちんあるもんね。」 ママには男の子にしか見えないよ、女の子はもっと可愛いもんね。
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