| 2006年10月13日(金) |
ソメラふたたび・・・ |
子の年齢:2歳9ヶ月
以前購入して、大喜びで使っていたソメラの高速脱水機は、梅雨の前に大破してしまった。 まだ購入から1年も経っていないのに、振動であがりかまちから土間に落ちて、天板が割れてしまったのだ。 こんな壊し方では保証も効くまいと泣く泣く諦めた。 冬になったらまた考えよう、と思っていたが、9月から長雨続きで、乾かない洗濯物にアイロンをかける生活には辟易した。
また買う! ¥20,000−也
今月は生地も沢山買い込んだのイタイ出費だが仕方ない。 早速今朝から脱水する。 んーキモチい〜。 今日は生憎と洗濯日和だが、洗い替えのない保育園のスモックも脱水後すぐにアイロンがけして----->乾いた!
何の関係もないが、村上春樹がノーベル文学賞候補というのには驚いた。 ノーベル文学賞以前に、あれは日本文学なのか? 擬翻訳文で書かれた小説をまた英語に翻訳して外国人が読む意味はどこにあるのか・・・? 最近の作風はまた違うのかな? 試験が終わったら、『海辺のカフカ』とやらを読んでみなくては。
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