| 2005年10月12日(水) |
コミニュケーション◎ |
子の年齢:1才9ヶ月
このところ、Yes/Noクエスチョンでのコミニュケーションがきちんとできるようになってきた。今までは何か質問しても、適当に「いやいや」「うん」と返事していたようだったが、 数日前から、「ねんねするの?」「うん」と言って本当に寝たり、「お茶飲む?」「うん」と言って本当に飲んだり、行動で裏付けられるようになってきた。 わーい、ちーちゃんはママの一番の親友だー。 お風呂では、ママの体についた泡をシャワーで流してくれようとする(イマイチ届かないけどね)。 そういう世話好きな側面を見ると、そろそろもう一人かな〜、と思う。 何の関係もないが、先週だったかな。大阪高裁で首相の靖国参拝に違憲判決が出たそうな。最初は「そうだ、そうだ〜、もっとやれ〜!」と思っていたが、あるウェブサイトを見て、どっちでもいいのでは、という気がしてきた。 中韓かわいそう〜、で反対していたが、確かにかわいそう〜だけで他国の内情に文句を言うのはおかしい。彼らは一応サンフランシスコ条約を盾に「条約違反だ」、と言っていたらしいのだ。だが、条約相手国で文句を言っているのは中韓だけ、というのはオカシイ、納得。 他にもこんなウェブサイトがあって、一気に「困った隣人、中国」「嫌韓」ムードに染まりました。 いや、人が憎い訳じゃないけど、国家はいろいろやらかしてくれる、厄介なもんだ。
やらかしてくれる言えば、和泉元弥、今度はプロレス。プロレスは遅刻しないのか〜?節操という言葉を知っているか〜?
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