| 2005年07月13日(水) |
おんもを歩くー僕にだってプライドがある |
子の年齢:1歳6ヶ月
昨夜から、大人と手をつないで(片手だけ)歩くことが出来るようになった。 今日は朝から機嫌が悪く、ぐずぐず言うので、パパが外を散歩させる、と言い出した。 わたしはちょっと否定的だった。うまく歩けないのに、何度も外に連れて行け、と言われたら困る。 じゃぁ、行けば。と買ったばかりのサンダルを出す。
しばらくして帰ってきた。 玄関でサンダルを脱がすと、廊下でまた履こうとする。靴=あんよなのだろう。 ーどうだった?歩いた。 −歩いたよ。でもまだよたよた。
パパの言によると、最初は人が居なかったのでよろよろ歩いていたが、途中、小学生や中学生のおねえちゃんとすれ違うと、無理に背筋を伸ばしてしっかり歩いたそうだ。
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