2013年01月13日(日) |
ロリコン野郎をどう処刑すればいいのか? |
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「ロリコン」は罪だろうか。もしもそのロリコン野郎が自分の性癖を恥ずかしく思って人にバレないようにこっそりと生きているのならさほど問題ではなかったかも知れない。しかしそれがこのように人に迷惑を掛けるようになるともうアウトである。しかも実際に少女に対して強制わいせつ事件を起こしているのである。こうなるともはや同情の余地はない。死刑しかないとオレは思っている。リアルライブの記事を引用しよう。
熊本のロリコン男が小学校からスクール水着盗む
2013年1月12日(土)20時59分配信 リアルライブ
熊本県警熊本東署は1月9日、小学校に侵入して女子児童のスクール水着を盗んだとして、アルバイト従業員・高橋秀幸被告(27=同県熊本市東区長嶺南)=強制わいせつ罪で起訴=を、建造物侵入、窃盗の両容疑で再逮捕した。
逮捕容疑は、昨年7月17日午後6時半頃から18日午前3時頃までの間、同市東区の市立小学校の校舎の窓ガラスをハンマーで割って教室に侵入し、室内にあった女子児童のスクール水着6着(時価計約1万円相当)を盗んだ疑い。高橋被告は「児童の水着に興味があった」と容疑を認めているという。
高橋被告は同12月18日、同市東区の団地駐車場で、同市の女子小学生(9)を服の上から胸を触るなどしたとして、強制わいせつ容疑で逮捕、起訴された。
同署が自宅を家宅捜索したところ、盗んだとみられる小学生用の水着や下着など約100点が見つかり押収した。このうち、水着6着について裏付けが取れたため再逮捕した。
同署によると、昨年6月中旬〜7月20日、同市東区や中央区の小学校から同様の手口で水着などが盗まれ、他に未遂を含む3件の被害届が出ている。高橋被告はこれらへの関与も認めているもようで、同署では高橋被告の犯行とみて、追及する方針だ。
それにしても、約100点の水着や下着などというのは尋常な数ではなく、高橋被告の女子児童への執着心はただならぬものがあったようだ。
水着や下着などを盗まれたり、わいせつ行為を受けた女子児童の心中を察すると、高橋被告の罪は決して軽いものではない。
(蔵元英二)
はっきり言おう。このような性癖は直らないのである。もはや矯正不能なのだ。そして9歳の女の子の胸を触ろうとしている時点で危険すぎるのである。幼い女の子で自らの性的欲求を満たしたい・・・とエスカレートすれば誘拐や殺人へと発展する可能性もある。そんな将来の危険性を未然に排除するためには「死刑」あるいは「去勢」以外にないとオレは思うのである。
日本の法律では「ロリコンである」ことだけでは罪は問われない。ただ現在は児童ポルノに対する規制は厳しく、ロリ系の動画や写真集を所持しているだけで罰せられるのである。今回逮捕された高橋秀幸被告の場合、大量のスクール水着が発見されたということから考えて真性ロリコンなんだろう。スクール水着だけでは飽きたらずに女児を襲って胸を触ろうとする事件も起こしている。今回捕まらなかったらもっとエスカレートした事件を起こしていたかも知れない。そういう危険は十分にあるのだ。
その危険人物に対して今の刑法のルールではたいした罰を与えることもできないのである。強制わいせつや窃盗で実刑になったとしてもせいぜい2、3年だろう。その収監中に性癖が変わるとも思えない。釈放されればまた下着泥棒とか、女子小学生へのストーカー行為とかに走るかも知れない。矯正不能なロリコンに対して、今の日本では何一つ実効性のある対処ができていないのだ。
そこでオレが提唱するのは「去勢」である。性犯罪の加害者はすべて「去勢」を原則にして、もしも拒否すれば「死刑」というルールにするしかない。そうでないと将来の犯罪を防げないのである。性犯罪の加害者が野放しになった結果、新たな犠牲者を生み出すことになるのならばそれだけは絶対に防がないといけない。死刑か、もしくは去勢かという新ルールの策定をオレは強く望むのである。
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