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| 2005年02月24日(木) ■ |
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| 他力本願は切ない |
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残念。またもオンエアバトルチャンピオン大会の審査員抽選から漏れてしまった。ああ、なれないものばかりがわかってきた30手前。ささやかな夢を叶えておくれ。一度でいいからやりたいよ、ボール転がし。
夢に向かってがんばる。野球や文学、仕事でもそうだけど、努力のしようがある。でも、抽選ってどう努力すんだ?当選しやすいはがきを作るマニュアルみたいなのはあるけど、野球部に入って練習に励むことや作品をコンクールに出すことほどの可能性があるわけではない。
思い残すことあまりないんだけどなあ。東山は甲子園に出た(年によって選手が違うじゃんとかいうのは置いといて)し、阪神も優勝したし…。あとは、オンエアバトルの審査員と四国遍路、そして金足農業高校のグラウンドへ行ければ。
とりあえず来年は30。最激戦であろう20代女から卒業。ちょっとは当選しやすくなりかも?とかすかに期待している。それでもチャンスはあと10回。それまで番組あるのかな?
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