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| 2004年06月12日(土) ■ |
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| 三重遠征1日目 |
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家を出るときは雨が降っていたけど、現地に着いたら天気が回復していた。試合会場となった球場に到着すると、ちょうど前の試合が終わったところ。シートノックをしている間に、駐車場の縁石に座ってコンビニ飯にカブついた。食い過ぎた。ゲプッ。第一試合は、7−8。第二試合は、19−1。あいかわらず訳わからんチームや。よく打っていたけど、第一試合では1点差に迫ってからのここ一本が出ず。でも、春に比べたら、見がいのある試合が続いていると思う。(相方くん’s今日の1位→やたら張り切る主審。いきなり腕を痛め、選手にスプレーしてもらっていた。そして、ファウルボールを返すときの送球がごっつい早かった。選手はびっくり。保護者はバカ受け?)
関係ないけど、行きしなラジオでこんな話を聴いた。 中国の上海では、ヒートアイランド現象によって気温が上がっており、そのために消費するクーラーの電力不足が社会問題になっている。そこで、政府が対策として講じたのが、人工的に雨を降らせるプロジェクト。なんか知らんけど、そんなことが出来るらしい(21世紀って怖いね)。上海は日本で言うと大阪みたいな都市だけど、大阪周辺でそれは絶対に辞めて欲しい。だって、近くに甲子園があるもん、京都大会があるもん。天気は自然現象だからってあきらめてはいるけど、結構苦しんでいるんだから。でも、降らせて欲しいときもある、かな?
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