2004年06月26日(土) 人間の不思議(1)

人間の不思議


AさんはB君が好きです。
しかし、Aさんはその事を言えずにいます。
そこで、一度様子をうかがってみることにしました。

その��

Aさん「B君今好きな子いる・・・?」
Bくん「ん?いないよ。なんで?」
Aさん「そっか・・・別に、なんでもないよ」

その��

Aさん「B君今好きな子いる・・・?」
Bくん「いるよ・・・一応ね。どうして?」
Aさん「そっか・・・別に、なんでもないよ」



Aさんはどっちの方が落ち込んだと思いますか。
多分�△任后�
自分以外のことを好きだったらどうしようと思うからです。

自分がそれに値するかもしれないってことも、
実は頭のスミには期待があると思うけど、
でもそれ以上に自分以外だったらどうしようって思う。

はたまた�,�Aは安心してるように思う。
AはBにとって、もう友達としか見れていないのかもしれないのに。
ちょっとホッとする。

でも、結局Aは、自分のことが好きって言われなきゃ、
安心はできていないというのが当たり前なのだが。


�△世辰燭蕁⊆�分かもしれないという可能生がある。
�,浪椎柔犬呂覆ぁ�なぜならいないから。

でも、Aはきっと�,諒�が嬉しいように思うと思う。

�△砲浪椎柔犬垢蕕覆い里法�
(まぁBが正直に答えたと仮定しての話だが。
ま、状況にもよるしね)


コレってすごく変に思う。
でも、実際多分俺もそうなるのではないかなと思う。

皆はどう?

コレって人間の不思議。
もしくわ、恋の不思議ってやつかなって思う。

人間の不思議シリーズでは、
こういう、人のあんまりよくわからんと
僕が思うシリーズをこれから書いていこうと思う。

意見・感想・反対などは掲示板へ投稿お願いいたします。
匿名希望の場合は、メールかメールフォームより
お願いいたします。


只今、シリーズものとしては、

(1)
一言日記(継続中)
(2)
この唄が好きだ!(継続中)
(3)
タバコを止めよう(完)
(4)
就職活動報告(完)
(5)
AVを見る理由(休み中)
(6)
人間の不思議(継続中)


が、ございますm(_ _)m
そのうち、全シリーズまとめて、
文章内にUP予定でございます。





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