3時間半もウォーキングしました。アホか。
足痛いわ。
そして、海の横の防波堤の上で寝ました。 一瞬起きた、朝焼けが鮮やか過ぎて、また即寝。
2時間ほど寝て、23日の朝7時過ぎに家に着きました。
俺は何やってんだ。
あ、一応一人で行ったんじゃなくて、 後輩と行きました。その名(アダ名)はジェントルです。
色々話しました。
・将来のこと。 ・クリエイティブのこと。 ・+思考と−思考のこと。 ・御互いの好きな子のこと。 ・大学祭どうしよっかってこと。 ・愚痴、弱音、悪口(笑)・・・
でも、昨日今日と色々遊んでなかなかいい感じでした。 久しぶりに笑いまくった。
ちょっとずつ調子が戻りつつある。 今までの自分を思い出しそうだ。
正直、別れる前の、付き合っている時の生活が、 どんなのだったかなんて、覚えてない。 携帯の料金も大分安くなったし。
アイツは今何してんだろうって考えることは 思ったよりも多くなった。
だけど、すぐにそれを考えるのは、色んな意味で止めようとも 思えるようになった。
いろんなキーワードが内在する中で、 俺はどうあるべきかと自分に問い直す。
俺には必要でも、俺以外の誰かには、 必要ないこともある。
聞き入れる余裕もなければ、 それが世の中だと思うコトも。
俺は自分で証明するしかない。 俺ができていないことを人に言えないから。
だから、俺が証明する。 だから今は、俺に懸けてもらうしかない。 そんな危ない橋は渡れないだろう。
それに、渡りたくなくても渡らなければならないことも。 俺自身これからあるかもしれないのだ。
今は悩むしかない。 日曜は確かに決戦だけど、 だけど、終らないかもしれない。
終るかもしれない。
始りかもしれない。
終わりの始まりかもしれない。
もう、終っているのかもしれない。
今日はホタルを見つけた。 その儚い光にあの子を思い出した。
強がりなあの子を。
本当はちっちゃくて、弱いくせに、 強がりで、いつも僕には本音でぶつかってくる。
聴く気のない、というか、 その余裕のないキミには何も話せなかったあの日と、 僕はもう変わったのかもしれない。
ホタルは、仲間に見つけてほしいから、 暗闇の中でか細い光を放ち、 誰かが見つけてくれるのを待っている。
それが受動的か、能動的かは誰にもわからないけれど、
少なくとも俺はホタルじゃないわけで、 ただ、ホタルのようになることもあるけれど。
キミがもう僕にかかわりを持ちたくないというのなら、 それでもいい。
泣くだろうし、悲しいけど、その覚悟はもうできているから。
1ヶ月経った今も、まだ友達の方がいいなら、 そう思えるまで、時間がかかるだろうけど、俺はそれでもいい。
俺にも選ぶ権利があるのなら、 キミの気持ちが溶けきるまで、僕は見守るよ。 その結果御互いに好きな人ができても 俺はそれでいいから。 やっぱりダメって、それでもいいから・・・。
日曜は付き合う前のような緊張した気持ちで会えたらいいな。 妙にかしこまったりせずに、 ただ、友達として・・・。
そして、話ができたらいいなと思う。
キミの冷め切った傷がまだ癒えていないのなら、 それを手伝わせてくれないか。 無理矢理縫い合わせるようなことはしないから。 そんなことがあったなら、僕を350mlの中身の入った スチール缶で殴っていいからさ。
確かに2ヶ月で人はかわれねぇ。 なんでって人ってそんなもんだから。
俺はよ。 軽いつもりはねぇんだ。 俺だって変わろうとしてる。 キミに変われって言うてるんやない。
ただ、いつまで経っても俺もガキじゃないし、 同じじゃねぇってこった。 それはキミだってそうだろ?
俺が嫌いなら、邪魔ならそれでいい。 ただ、俺もキミと同じように後悔はしたくねぇから。
だから、俺も俺らしく生きていたい。
キミの負担になるなら、俺はもう何もしないと誓う。
多分、誓う。 しないんじゃないかな。 ま、ちょと覚悟はしておけ(って、この洒落分かるだろうか(汗)
だから、お願い。 僕の側にいてくれないか。キミが好きだから。
この想いがキミに届くように。 願いが叶いますように。
あ〜〜〜〜〜
言葉って難しい。 そして、ドキドキ。 もう日曜あたりから、俺の心としては、 ドキドキドキがずっと続いてます。
ぅぅ・・・。
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