| 2004年06月11日(金) |
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- - - - - - - - - - - - - - - - 6ガツ11ニチ 夜に カイタニッキデス。 - - - - - - - - - - - - - - - -
えー バイト休憩中に書いております。 skです。
まだまだ森山は売れております。 FLOWもぼちぼち売れております。 トランス系が人気あってむかつきます。 買っていくのは田舎ギャルか田舎ギャル男で、 買っていく奴は、頭悪そうな奴ばっか。 偏見?いや、実際そうなのよ。 だってうるさいし。 レジやってみたらわかる。
あと、ジャズを買っていくのはおっさん。
ミスチルはばらばら。 誰が聞いても納得できるっつうことは、 誰が聞いてもええってことやから、 きっと誰が聞いてもええ歌なんやろね。
演歌はおじいさん、おばあさん。
若い女の子はニュース、嵐、堂本。
いやいや、そんなこと書きたくて日記つけてるんやないし。
とりあえずね、 いいたいことはね。
そう、あんたについてだよ。 きょーへい君。
決心とか決意ってのは、 一日やそこらで流されないし、
辛い気持ちってのは、400m走っただけで流される わけないってなもんよ。
キミもうちょっと物事を冷静に考える頭をもとうや。
まぁ俺も人の事いえないわけやけどね。
好きって何なんやろな。
最近後輩にも言われたわ。
知るかって答えたけど、
正直、俺もわからんもんね。
ま、そんなこんなわからんでもええから
とりあえず走ろうや。
ゆっくりでもいいから10km走ろうや。
あ、休憩時間終わりやわ。
んだば、またね。
って意味わからん日記やな。
ま、休憩言うてもすることないもんでね。
ではではっ。
- - - - - - - - - - - - - - - - 6ガツ11ニチ 夕方に カイタニッキデス。 - - - - - - - - - - - - - - - -
第一志望が最終面接にいったことは、 とても嬉しいけど、 やっぱり気は抜けない。
「面接の達人2004」が教えてくれた(何
こういうのってあんまり好きやないんやけど、 読んでみてよかった。
読んでなかったら、俺は面接真剣に受けれてなかったって思う。 土壇場ばかりの就職活動で、 後悔って言うか、もっと色んな現場を見て、 今の第一希望の会社に挑みたかったなとは思いました。
もちろん、会社説明会で、その会社が分かるわけじゃないし、 面接してもその面接官の様子しかわからないから、
でも、人と話すってことは、 もう話をするということだけで貴重であり、 自分の人生が変わってしまうこともあるのです。
最終面接がもう少しできます。 来週の月曜日でございます。
しかし、手を抜いたら落ちる。当然だわ。
しっかり勉強しとこ。
今日は、自分の身の廻りを片付けました。 就職活動で、かなり部屋も汚れたので・・・ 覚えのない資料がたくさんあったり、 前に吸っていたタバコの灰がまだあったり。
自分のスケジュールも就職活動が中心だったので、 なかなかしたいこともできなかったので、 活動また再開したいし・・・。
今自分でしたい企画があるので・・・。 今度、イベントコーディネーターの方と 食事させてもらいますが、 その時にでも立案に向けてがんばろうかと。
あとは、あまごセンターでしょー 五桂池、白鳥ボート対決でしょー 卒論に、社会福祉士の勉強。
やらなあかんことは山済みだ。
前に彼女と別れたってことを言うたら、 ある女の子に
「アンタなら当然やわー!」
って言われた。
sk:「え?なんで?」 女人:「わからへんところが罪なんやって」 sk:「そないなこといわれてもなぁ・・・」 女人:「考えてみ」 sk:「俺浮気とかせぇへんし、連絡もしてるしなぁ」 女人:「なっさけない(呆れ男」 sk:「な、なんでやねん!!(汗」
女人:「アンタな、色々やりすぎやねん」 sk:「へ?」 女人:「あとな、女の子と遊びすぎ。いっつもおるやん」 sk:「ほへ?」 女人:「アンタにはその気がないから余計に罪やねん!!!馬鹿!」 sk:「え・・・気にしてたんかな」 女人:「気にせん女の子なんておらへんわ!アホ!情けない!」
sk:「うーん・・・」 女人:「彼氏が、色々やりすぎてて、でも、それが彼氏の魅力 っていうか、sk君の魅力ってのはあるやろうけど、 でも、やっぱり自分のことも見て欲しいって 言わなくても思ってたと思うよ?」 sk:「でもアイツは俺のそこが魅力とも言うてたで。」 女人:「アンタ、今私言うたやろ、魅力の部分もあるって。 早く理解しぃ。殴るで(本気」 sk:「な、なんで・・・。」
女人:「アンタだって自分のこと見てくれなかったら寂しいやろ? アンタはいっぱい友達おって、それを羨ましいって 言うてたんやろ?仲間が欲しいとかさ。 アンタそのキモチ助長させてどうすんのよ。 アンタのこと好きやったけど、ライバルやとか言うてたんやろ? それって、並びたいって気持ちやんか。 今色々やってるかもしれん。でもそれは、 自分のためってのもあるやろうけど、 並びたい。同じ場所に立ちたいって気持ちもあったと思うよ。 彼女さん無理してなかったか?辛そうな時なかった? 彼女さん前、一目見たけど、 可愛らしい子やんか〜〜〜 よくこんな男と付き合った。」 sk:「ひ、ひどい」
(会話の途中ですが、全部実話です。いい奴なんだけどね)
sk:「辛そうにしてたときもあったな。 実際辛いといっていた。」 女人:「そこでアンタに励まされたりしても嬉しくないんやって」 sk:「え。なんで」 女人:「アンタ、鈍感なんか、馬鹿なんかハッキリしぃや!!! ほんまに腹立ってきた!」 sk:「すいません・・・(弱気」 女人:「上に立っているってコトを認めることにも、 自分が今弱いってことを認めることにもなるからやって。 その子、すごいプライドがあるんやと思う。」
sk:「俺そういう勝気な女の子好きやねんな」
女人:「アンタがそうさしてるんやって」
sk:「・・・。」
女人:「辛いと思うよ。sk君の廻りにはいっつも人がいるやん。 自分の周りには人がいない。劣等感も感じたやろうし、 寂しかったと思う。その寂しさはきっと sk君ではぬぐえないし。」
sk:「俺は大事にしていたつもりだけど・・・」
女人:「アンタがいっつも優しかったから、逆にそれが怖かったんちゃう。 だから、アンタが優しいから、自らの弱い部分も 見せてしまう。それがプライド高い女の子やから、 辛くもあるし、怖かったんやって。 このままじゃ依存してしまうって。」
sk:「じゃー俺アイツのために何もできやんやん。 それに、俺のやりたいことできやんやんけ。 我慢しろってことか?」
女人:「そうやないやろ? アンタそれだけしかほんまに考えられやんの? きっとサインを送ってるよ。 私はわからへんよ?彼女さんと話したこともない。 だから見当違いかもしれない。 でも、当たってる部分、かすってる部分はあると思うんよ。
アンタは確かに皆に優しいし、面白いし、 アカン時は叱るやろうし、人情味あるし、 ええ男かもしれんけど、、 もうちょっと女の子の、 彼女さんの気持ち分かったらなあかんわ。」
sk:「難しいなぁ」
女人:「彼女さんにとってもなんて言うてええかわからんから、 きついと思うよ。」
sk:「そうやね・・・。」
続きもあるんですが、 長いんでやめておきます。
コノ会話をしたのは、確か別れて、 彼女に会う日の何日か前に話した内容です。 克明に覚えてて、 今も頭を離れない。
あっているかどうかは、わからない。 だけど、一理あるとも思うし、
つじつまがあってる。
俺は鈍感か・・・。 俺は馬鹿か・・・。
確かにそうだろうな。 あう。
もうちょっと考えてみよう。 でも、俺が思うに、
御互い夢を追いかけられたらなって思う。 それを強制はしない。 家庭を育むことが夢でも俺はステキな夢だと思うから。
さて・・・ 色々考えることが多いねぇ・・・。
いやー 面白くなってきた。
逆境には常に強く挑まなきゃ、
俺が俺でなくなっちまう!!!!
ユリんこについて、 どんだけもう考えたかわかんねーけど、
でも、まだこんなにもアイツのこと思うのは、 執着って言うか、 もうなんか、
なんだろ、この気持ち。
あは。
なんか恥かし。
よし、がんばろ。
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