2004年05月28日(金) 2番目に大切なもの。

27日の夜、


所謂、モトカノと話してきました。

そして、どうやらまだこの日記はたまに見ているとのこと。

キミはこの文章もおそらくいつかは見るわけだ。

どんな気持ちで見るんだ。

ある意味ドキドキ?

そうか・・・フフ。


色々分かったことがあった。
今まで悩んで、何を考えているんだって相手に思っていたコトが
だいぶ明確になってきた。



そして、彼女の気持ちを結構理解できて、
そして、俺ってガキだなって思った。

俺ユリより1つ上なわけよ。
やのに、俺ガキ。

男がそもそもガキ?
いや、あいつは大人やと思う。


でも、めっちゃ子どもなところもあるから、
そこが可愛いんよなぁ〜♪
うーん。もう全く。

次は6月の初旬か真ん中くらいに会う。

んで、6月27日には映画見に行くねん。わーい。
嬉しい。



友達でもええねんよ。
未来を見据えて付き合うより、
そっちの方がええかなって思ってん。

こうあらねば、こうしなきゃ、
この日までにこうしなきゃ、

そんなんじゃなくて、

ね。
もっといい方法今なら見つかる気がするの。


キミに好きな人できちゃったらどうしよう。
俺に好きな人ができることはまずないだろうけど・・・。

今は色んな不安があるけれど、


だけど、俺がすることをまとめると、





�.織丱海魎袷感惘�(本日21日目)
�▲瀬ぅ┘奪�(目標1ヶ月4キロ減)
��お洒落になりたい
�げ山�(クラシック)についてもっと勉強してみよう。


そう思ってん。


確かにユリが子どもの部分もあるねんな。
言うとることが筋とおってないこともあった気がする。


だけど、キミの総括した考えをたくさん聞いて、
悩んで、とても苦しんで、辛くて、

でも耐えてくれたコト。



俺、今何か見えかけているんだ。
もっと新しい僕達の関係が。


それが見つかるまで、
もう少し悩んでみよう。


2番目に大切なものだと、
俺はそう言いたいから。

だけど、1番大好きだよ。

only oneで、no.1なキミへの手紙。


もっと熱い人間になるど。






 past  ⇔  will


sk6 [手紙] [Ai to U]

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