| 2003年07月18日(金) |
first.......xxx |
今日は大学の補講がありました。 本当は出なくてもよかったのですが、
一応出ておきました。
何故でなくていいかというと、僕その授業のテストがなくなったのですわ。 まぁ理由はココに書いても仕方ないので書きませんが、 とりあえず、そのテストはレポートになったのですよ。
で、今日は彼女も大学に来ました。
あまり女性と一緒に歩くことない僕なので、 アホどもが次々と寄ってきてはニヤニヤとしています。
特にミツコシ。 本気で殴ってやろうかと思いました。
「せんぱぁい♪ピンク色のオーラが出てるぅ♪♪」
殺してやろうかと。 恥かしいと。
まぁ色んな人と話したり、俺の友人関係の馬鹿っぷりを 彼女も色々と見ていたのではないかと思います。 楽しそうだったのでよかったね。
で、一端学校出て、地元に戻ってきて、僕の家に来ました。 本読んだり、話してたり、してて、 気付いたら俺寝てて(あせ
家に着いたのが4時くらいだったんだけど、 9時くらいに家を出ました。
楽しかったねぇ♪
それから一路大学のある三重県名張へ。 彼女は京都方面に住んでいるので、 少しでも近いところまでは送りたかったし、用事もあったしね。
あ、大学から家に帰る時は電車で、 家から名張までは車で行ったってわけですよ☆
車があった方が何かと便利だしねん。
んで、明日に、福井県に行かなきゃいけなかったから、 八木に目的地までの地図をネットからDLして、印刷してもらって、 それを貰いに行って、飯を食って、 また旅に出ました。
気付けば奈良にいました。 本当に俺ら2人は何をしとるんだろうね(笑 途中で俺と彼女も何がしたくなってきたのか よくわからなくなってきましたよ(笑
だけど、うん。楽しかったね。
だいたい車止めたのが朝の4時ゴロだったかなぁ? 道にも色々迷って(目的地がないのに迷うってどういうことって感じやけど) 色々話していたしね・・・。
普段からもそうなんですが、俺と彼女の話す割合ってのは、 俺の方が少ないと思うのです。 俺は「そうなんだ」「そっか」「ふーん」「いいね」
とかそんな感じで、
「あ、俺親父に似てるかも」
なんて思ったりしています(笑
彼女はよくわかんない質問をしたり、 チラリと横を見るとニコニコしてたりで、 横にいるだけで僕は楽しいしね。
それにしても今日はとっても大事なことに気付けた日でした。
それは、彼女のことについてです。
僕はね。 結構笑わないし、あまり社交的だとはいえないんだよね。 まぁ慣れたらガンガン話すんだけど、 気に入らなかったらほとんど話さないし、 別に普通に知り合いのやつとかやったら 「おはよ」 「おっす」
くらいで終わりで、話したいとも思わないの。
でも、彼女は僕の友達に対しても、 いつもニコニコしてくれていて、 誰に対してもそういった相手に悪い感じを与えない彼女がとても好きで、 また、すごいなぁって思う。
で、僕は彼女のそういうところが好きで、
でも、昨日気付けたのは、 その皆にする笑顔と俺にする笑顔は微妙に違うなって思ったの。 俺に対する笑顔の方が何か可愛いなって(彼氏馬鹿だね
無垢というか、素直なというか・・・ あ、本当に楽しくて、嬉しくて笑っているんだなって感じかな。
うん。嬉しかった。
そう、言ってみたら(恥かしかった) 「当たり前じゃ〜ん」
みたいなことを言われて嬉しかった。
嬉しかったなぁ・・・。
彼女と付き合ってもう半年と半月くらいたったわけだけど、 魅力的になっていく彼女でそれが目に見えるくらいのもので、 迷ったり、苦しんだり、努力したりして、 でもそれでも生きて進もうとしている彼女が可愛いな。
俺のことをとても頼りにしてくれているところも僕はとても嬉しいな。
うん。嬉しい。好きだな。
あと、今日(つまりはもう19日だけど)は忘れられない夜になるだろう って思った。
何か・・・うん。 まぁ彼女もそう言ってたしね。あっははははははは(恥かしい
ま、つまり言いたいことってのはね。
駐車場のお姉さん。 追いかけてくんなってことです。
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